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TOHO2022 大学合格実績
遂に今年は2日入試の実績が出ますね。
中1から
英語と代数は小テストが頻繁にある。
代数幾何は定期的に課題提出。
長期休みは宿題がたくさん出て、休み明けにテストあり。
定期テストの点数次第では補修あり(数学、英語)。
国語、理科系、社会系科目などレポート提出科目もあり。
年に数回個人面談あり。
学校がどこまで介入するのが面倒見よいといえるのか
分かりませんが、どうでしょうか。
授業の内容が、早すぎず遅くもなく、考えさせる内容なので
とても良いと思います。
周りが勉強しているので、自分もやらなきゃと頑張っています。
先取りしていた先輩方はどのようにやっていたのか
気になります。
他スレにもありましたが、サピは合格不合格の分布グラフをすべて塾生には開示していて、基本的にそれから読み取れる80%合格偏差値とほぼ同じ数字を予想偏差値として公表しているだけです。
特定の学校を推すとか、そういう問題ではないのでは。。
もう何年か前ですが、桐朋の付属小に通っている時にサピに通っていました。外部受験を迷っている私に先生は、
今はAクラスでも桐朋に入れています。
と仰っていました。推すとかではなくこれが現実なのでしょう。。
偏差値の意味がよく理解しているつもりなのですが、
学校の営業次第で上がったりすることは珍しくはないかなと・・・。
武蔵も新校長になってから偏差値が上昇していますし。
(新校長が武蔵の魅力をうまく外部に発信できていることが大きいと思います)
あきらかにでも四谷や日能研では高いですよね。
巣鴨や広尾小石川?あたりの学校だけサピックス高いですよね。
ちょっとした差ならやはり塾ごとに関係が深い学校が上になったり
併願をすすめているかどうかで受験者数がかわったりで
サピックスは桐朋を併願にすすめていないなどもあるのではないでしょうか。
わかります。素晴らしい学校だけに。。。
個人的には、都市大や世田谷といった、
募集人数を各回少なくして偏差値をあげる、アピールも上手、塾のように学力でクラス別にする(世田谷はちがうのかもしれません)、
といった学校とは全く種類が異なる学校ですし、
目指しているものも全く違う、ある意味理想を追求してくれていますよね、
桐朋素晴らしいと思いますけれど。。
昔のように、親御さんが校風重視で、麻布や武蔵にとどかないけれど優秀な子が桐朋に集まってくれるようになるといいのですけれどね。。
今の時代は私立も生き残りをかけて
コンサルのような学校が人気になってしまうのでしょうね。
がんばってほしいです!良さに気付いている方はたくさんいると思うので。






























