入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
TOHO2022 大学合格実績
遂に今年は2日入試の実績が出ますね。
都市大、攻玉社は帰国子女入試も別枠で実施しています。(1月入試)文理問わず、英語が抜群に出来るお子さんが入学すると、周りも感化されますよね。そして英語が合否を握る大学入試成績にも良い影響が出ます。海城も30名帰国子女枠でとる他、渋々、渋幕、洗足など最近実績を伸ばしている学校は帰国子女枠多数。桐朋高校の募集人数の一部を中学入試帰国子女枠に変更する、1日入試10名、2日入試を5名減らして15名を別枠で帰国子女入試にするとか何か変化をもたらした方が良いかと。。
おんなじような学校になっちゃいますね。
確かに頌栄や洗足などの女子校では帰国生から理III出たり、とにかく優秀な子がいて私大のみでなく国立大の合格稼いでくれたりするようですが、優秀な学生を引き寄せる、育てるノウハウって、付け焼き刃では無理では?
うちは熱望して受験しましたが、ご縁をいただけませんでした。桐朋に行きたかった理由は明確で受験予備校でないからです。
受験勉強は塾を覚悟していました。筑駒、麻布、JGなどでうわさに聞くように効率重視の受験管理教育しないのに憧れて。勉強は鉄緑みたいな。だけど偏差値Y55前後だとそういう学校あまり無いですよね。仕方が無いので、塾に通いながら自由系のMARCH附属に通っています。
朝の小テスト、嫌だな。勉強は自らするものと思います。
桐朋の校風は変わらないで欲しい。入れなかったけど。
昨年、校風に惹かれ、最後まで迷いに迷ったのですが、受験を諦めた者です。様々な条件が合わず。
素敵な校風を保ちつつ、立派な結果ですよね!?と、思います。
きっと、やりたい事を楽しみつつ深めつつ、ゆっくり将来のことを考えながら、それぞれ大学も決められるのでは?と感じました。内情はわかりませんが、変わらず残っていってほしい学校だなぁと思います!






























