入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
2023合格実績
13時迄に報告があったものだけですが、かなり厳しそうです。
東大は文系が4人、理系は壊滅。
一橋は4人、東工大そこそこ
医科歯科2人(現役1)
地方旧帝や筑波は医学部含めてそこそこいるが、多くはない。
早稲田も現浪のべ60人程度
記憶頼りだけどこんな感じだった。
個人的な印象としては文理問わず受かりそうな人がじゃんじゃん落ちてるから、一浪で受かるのかもしれない。
これからの連絡で増えることに期待。
確かに担任陣のなかには無茶苦茶な進路指導をする先生もいますが、実績のある先生もいます。
例年との比較は出来ませんが、受験校が国立+慶應のみの人や、無簿な東大京大特攻が多いようには感じました。
それにしても、受かるだろうと思ってた人の名前がボードには結構いないため、今年の東大物理や一橋世界史のように傾向から外れたときに対応出来ない人が多かったのかもしれません。
桐朋の授業には大満足、楽しんで通っていますが
別軸で早めに塾に行ったほうがよいでしょうか。
東大合格ランキング上位校も、
結局早くから塾に行って準備したのだろうなと感じますね。
今年度は実力ある生徒さんが出しきれなかった、
もう一歩(だけど、東大京大チャレンジ)の子が多かった、というところでしょうか。来年度にも期待ですね。お疲れ様でした。
77期は前数年と比べて優秀だとは言われていましたが、今思うと全体的に自分の適切なラインよりもワンランク上の大学を受けている印象がありました。東工大や一橋を受けるべき(学力的に)層が東大に、地方医学部を受けるべき層が旧帝医学部に突っ込んで玉砕した結果だと思います。(自分もその特攻隊の一人でした)
逆に、この人は東大に受かるんじゃないかという人たちが安定思考で東工大や一橋を受けていたようにも感じました。






























