女子美の中高大連携授業
愛光 県内枠なくなります。
本日、愛光のオープンスクールに出席した者です。来年度から 県内枠120名がなくなるそうです。県内受験生にはどの様な影響が出るか少し不安です。
>中受界の上位層は男子が多いです。
全国規模の某塾の例で言えば、偏差値63以上のコースでは
男女比が2:1くらいになります。
塾で成績別にクラス分けをしても一番上のクラスは女子が非常に少ないです
松山の偏差値は53ですから男子が優秀という上位層の割合から引っ張っるのは無理ですね
寧ろ県内女子は受験自体を遠くの学校は受けないので、辞退率が低くなります
寮生は別枠ではないです。松山の定員の中に含まれているので、1対1対1でみるのはおかしいです
松山会場の申込者、受験者の男女比が公表されていませんが、それとほぼ同じでないならば少なく調整されているように見えます
実は男女別合格点をしていて、公表していないのではないでしょうか?
>中受界の上位層は男子が多いです。
全国規模の某塾の例で言えば、偏差値63以上のコースでは
男女比が2:1くらいになります。
塾で成績別にクラス分けをしても一番上のクラスは女子が非常に少ないです
松山の偏差値は53ですから男子が優秀という上位層の割合から引っ張っるのは無理ですね
寧ろ県内女子は受験自体を遠くの学校は受けないので、辞退率が低くなります
寮生は別枠ではないです。松山の定員の中に含まれているので、1対1対1でみるのはおかしいです
松山会場の申込者、受験者の男女比が公表されていませんが、それとほぼ同じでないならば少なく調整されているように見えます
実は男女別合格点をしていて、公表していないのではないでしょうか?
繰り上げは男子ばかり獲っているとか?
あれだけの申込者数があって女子の数が毎年揃うのも不自然
どこかしらで調整しているのはないでしょうか?
松山会場の志願者数が男女比同じなら分かりますが。
女子の志願者数って男子より少ないような気がします。
自宅男子:女子が1:1なら、通学圏の男女比は同じですし
通学圏の合格ラインにいる男女数は変わらないですね。
これで女子が今より多かったらそれこそ不思議です。
松山会場で県内生、県外生を分けていた2018年の公開結果では
県内生の志願者数が268人
県外生の志願者数が571人です。
男女別の数は公開されていませんが、県外生は男子が多いでしょう。
前受け目的の県外女子も一定数いるでしょうが。
松山会場の受験者数と合格者数(実質倍率)
2023年 806人 471人 1.71倍
2022年 763人 509人 1.50倍
2021年 749人 467人 1.60倍
2020年 546人 853人 1.56倍
2019年 615人 942人 1.53倍
2022年はコロナ禍でありながら寮生の入学が多かったみたいですし
今年は合格者数が絞られてますね。
ここ5年だと倍率1番です。




































