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東京の偏差値63について
東京の人は四国版の偏差値表は見に行きません。
なぜならば、東京では会場別に合格点を変える学校はないので、合格最低が40点も違うことや、偏差値が10も違うとは想像はしない。
松山:N53、
県外(大阪、東京):N63、
県外(福岡):N60
2022年の入試結果(人数)
出願者、受験者、合格者などの人数のデータです。
出願者 受験者 合格者 合格者最低点
県外3会場合計 960 924 661 272
松山会場 合計 771 763 509 232
今年の地方会場の合格最低点について情報をいただきたいです。
例年、松山会場より40点高い得点としていたのを昨年引き上げたのはどのような経緯でしょうか?
今年は何点引き上げられるのでしょうか?
合格定員が設けられていなく、合格最低点の決め方も不明確で不安です
来年の試験はさらに引き上がり50点くらいになるのではないかと言う話も聞きました
実際にはどのように合格最低点が決まるのか、ルールみたいなものはないのでしょうか?
合格最低点は受験生の実質倍率と辞退率、もしくは例年の合格者数字と辞退率から出すはずなので、学校側が主体的に引き上げるものではないかと。乖離が見られたのなら、首都圏の受験生の受験層のレベルが上がったか、昨年度の首都圏の辞退率がざがったかしらね。
>合格最低点は受験生の実質倍率と辞退率、もしくは例年の合格者数字と辞退率から出すはずなので、学校側が主体的に引き上げるものではないかと。
それなら毎年、綺麗に40点ずつ松山本校に上乗せしていることの可笑しさに気づくと思います。






























