アートの才能を伸ばす女子教育
東京の偏差値63について
東京の人は四国版の偏差値表は見に行きません。
なぜならば、東京では会場別に合格点を変える学校はないので、合格最低が40点も違うことや、偏差値が10も違うとは想像はしない。
松山:N53、
県外(大阪、東京):N63、
県外(福岡):N60
2022年の入試結果(人数)
出願者、受験者、合格者などの人数のデータです。
出願者 受験者 合格者 合格者最低点
県外3会場合計 960 924 661 272
松山会場 合計 771 763 509 232
>東京で2/1のみ試験をやっている学校は名門校と呼ばれているが、それは合格者がほぼ入学すると言うことからですね。開成とか武蔵とかね。
愛光は1月上旬、関西は1月中旬、関東は2月上旬。順序からして押さえが多くなるね。灘も関東勢は辞退前提だね。
>試験が1回だけであることが名門校の条件でもないし、そんなことで名門校だと言う人もいないです。
関西も関東も名門進学校では、試験は基本一回ですよ。
https://dot.asahi.com/dot/2022092700013.html?page=1
新興進学校の過去問は、恐ろしく分厚〜いものになっております。
https://blog.goo.ne.jp/wandaer7/e/2feb6dda9127cf3804289642bb39e35e
>名門、名門と連呼していますが、本当の名門校の関係者はそんな事は口に出したりしません。
名門校はそこにいる生徒や父母の資質がそれに相応しいかどうかの方が重要ですし。
新興進学校の関係者であるあなたはあちこちで名門進学校叩きを繰り返していますが、あなたは新興進学校の保護者に相応しい資質なのですね。
東京だと巣鴨や桐朋も昔は試験日が1日だけで名門校と呼ばれる存在だったと思います。
時代の変化で試験日は複数回やるようになりました。
それが悪いこととは思いません、ただ時代が変わったということ。
優秀な受験生をどうやって確保するのかを合理的に考えたら当然そうなります。
逆に問題だと思うのは、極めて不合理な試験をやっているのに、結果は毎年ほぼ同じところに落ち着くというもの。
過程を考えれば、不確定要素がありブレが起きて当然なのにそういう結果となっていない場合がある
それは何らかの恣意的な操作行われている可能性が大で、カラクリがあることが多いです。
愛光も物凄い数の合格者を出していますよね。
説明の難しい県外会場試験もしている。
かつて、合格最低点を公表していたものと実態が異なっていたという事件がありました
男女別に合格点を出していたことが分かったという事件もありました。
どちらも初めは学校は否定したり、公表を無回答にしたりしていましたが、実際には嘘を付いていたわけです。
県内優遇だって批判に対して説明ができなくなっての見直しです。
やはり一般的に見ておかしいと感じるものは、おかしな運用をしているのでいずれ廃止になるのです。
過去のことは済んだというかもしれませんが、何度もそういうことが起きていた事実があれば、またやっているのではないかと疑われても仕方がないし、信頼を取り戻しのは大変なことです。
信頼を取り戻したければ、真摯に受け止めて、説明を尽くすしかないです。
東京偏差値63問題も、説明をするわけでもなく他校の攻撃で話を逸らそうとするのだから、過去の反省はなさそうだと思うのは当然ですね。
素朴な疑問として、本試験を模試試験運用していることの適正性は何なのか?
誰でもいいから答えて欲しいです。
>執拗に西大和のことを攻撃しているのを見ると、むしろ今は凋落校の代表格になったという気すらする、由々しき事態です。
80年代の不良校から進学校になると、名門進学校を穢したくて仕方がない気持ちは理解できます。が、いいかげんに止めなさい。
https://blog.goo.ne.jp/andyjohn_7/e/d18eade615315fb5fef9edef9670ece7
執拗に西大和のサゲ投稿を繰り返しているのは「バブル神女」さんというエデュの有名人です。愉快犯の類です。真面目に反論を書き込む投稿者を待っています。
反応すると図に乗るので、スルーでお願いします。
文面で分かると思います。
意味のない偏差値表やリンクの貼り付けも特徴の一つです。
>男女別に合格点を出していたことが分かったという事件もありました。
関西では、元男子校が女子を少数募集して、女子最難関と吹聴しております。あなたは現行の制度を批判すべきです。さもなければ、愛光に対する私怨でしかないよ。
https://bunshun.jp/articles/-/51395
受験日を最難関校と日程をずらし、1回の合格者は少なくして受験回数を増やす。最難関校受験者の受け皿としての受験機会をつくる。
当然、たくさんの受験者が集まるわけで、高偏差値帯のお子様の中からも不合格者が出てしまう。
進学塾は、その結果を踏まえて、翌年からの判定偏差値を上げざるを得ない。
何回か繰り返せば、立派な難関校の出来上がり。
特徴として、入口の偏差値と大学受験の結果に大きな隔たりが出来てしまいます。
特に偏差値の高いお子様は色んな学校を選ぶことができるので、人気だけではなく冷静な判断で受験校を選ぶことをお薦めしたいですね。
判断を間違えて、大事な6年間を無駄にしない為に...。
https://president.jp/articles/-/14611






























