アートの才能を伸ばす女子教育
電機大中の併願先
以前説明会に参加した時にいただいた資料を見ながら。
2017年の電機大中志願者の併願先上位。(男子の場合)
1.日大二中
2.明大中野八王子
3.中央大付属
(50位くらいまで載ってますが省略)
そして、我が息子もこの中の1校に落ち、4月より電機大中のお世話になることとなりました。
悔しい思いもありますが、気持ちを切り替えて大学受験でリベンジ!です。
(息子は落ちた悔しさなどあまり無く、日々のほほんと過ごしてます)
今後6年間、よろしお願いします。
>「好きな2科目選んで受験」
の補足など。
以下ページの下の方に紹介されています。
学校特集 東京電機大学中学校・高等学校2017
https://www.syutoken-mosi.co.jp/school/entry/detail000590.php
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昨年度入試で大きく内容を変更した同校。4回目(2月4日)は午前入試から午後入試に変え、さらに4教科入試から選択式2教科へと大きな方向転換を図りました。自分の得意な教科を2つ選んで受験するという珍しいシステムです。
その結果、思いがけない効果もありました。これまでは男子受験生が多かったのですが、昨年度は「理数系が好きだけどなかなか得点できない」という女子の挑戦が増えたのです。午後入試にしたこともあり、難関校の午前入試を終えた後に同校を受験しに来るなど、今までと違う受験者層が来てくれました。
4回目入試は70分の枠の中で、好きな2教科を選んで受験するもので、時間配分も自分で自由に決められます。「2教科の組み合わせでいちばん多かったのは、"算数・国語"と、意外にも"算数・社会"。80名ほどの受験者のうち約1/4が"算数・社会"を選びました」(影山先生)。
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併願情報としては、以下も参考になるかと。
「2016年11月号 併願作戦(6年生向け)その2」
https://www.schoolnetwork.jp/jhs/maniax/2016-11/index.php
以下電機大中の記載を抜粋。
○国学院久我山
入試回数が多いため、同校の別の回次がかなり多い。男子は都市大付属、東京農大第一、東京電機大、女子は吉祥女子、東京農大第一、山脇学園、恵泉女学園が目立つ。
○帝京大学
桜美林、東京都市大付属、東京電機大、工学院大附属といった、大学がありながら進学カラーが強い学校が多い。
○工学院大附属
明大中野八王子、聖徳学園、帝京大学、東京電機大、八王子学園などが多い。
○東京電機大
同校の別の回次が多いが、聖徳学園、中大附属、日大第二、法政大学、創価、国学院久我山なども多い。
日能研 予想R4男子(9/20版)
https://www.nichinoken.co.jp/np5/schoolinfo/pdf/r4/expect/r4_1911_e_m[削除しました]
東京電機大
2/1午前 40
2/1午後 42
2/2午前 44
2/4午後 40
四谷大塚 合不合80偏差値男子(9/16版)
https://www.yotsuyaotsuka.com/njc/dev_pdf/2018_3_m_80_1[削除しました]
https://www.yotsuyaotsuka.com/njc/dev_pdf/2018_3_m_80_2[削除しました]
2/1午前 40
2/1午後 45
2/2午前 44
2/4午後 42
首都圏模試 男子(10月版)
https://www.syutoken-mosi.co.jp/application/hensachi/
2/1午前 48
2/1午後 54
2/2午前 51
2/4午後 52
もうちょい上がってほしいところ。
首都圏模試サイトより。
「統一合判」6年第6回(12/2)の度数分布表。
https://www.syutoken-mosi.co.jp/data/index.php
東京電機大中 男子
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志望者数計
2科 3科 4科
本年 386 333 333
前年 300 273 273
前々年 278 260 260
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第一志望計
2科 3科 4科
本年 73 49 49
前年 46 38 38
前々年 38 32 32
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模試での志望者数は増加傾向。































