アートの才能を伸ばす女子教育
中学3年発展クラス
3年生の発展クラス
今年も1クラスのようですが、
・到達度で50~60番まで可能性あり
と言われていますが、実際毎年、何人ぐらい上位でも希望しない生徒がいるものなのでしょうか?
また、発展クラスは、宿題も多いのでしょうか?
気になるところです。
子どもとの普段の雑談での情報としまして。
(そんなに間違ってはいないかなと。。)
・発展クラスに行けるのに行かない生徒はほんの数人程度。
(「ついていける自信がない」とのことで行かなかい子もいるようです)
・発展クラスの宿題の量は大したことありません。
「この程度の量?」と思うほど。
恐らく、宿題出さずとも自ら勉強するのが前提なのかもしれません。
わが子がまだ中一ですが、応用クラスを希望しております。
判断基準として、やはり到達度テストが重要なのでしょうか。
要は、国数英。
1クラス 30人くらい?
男子20人、女子10人でしょうか。となると、男子20位までに入らないと難しいですよね。
これも子どもとの雑談でわかる限りとしまして。
到達度テストについて。
中間、期末テストと同じくらい重要のようです。
期末テストが終わるやいなや遊びまくっているとまた一から勉強し直しになるので大変なようです。
順位について。
学年で30位以内を目指せばよいと思われます。ちなみに国語や数学は平均点があまり高くないようなので、その分英語は確実に点がとれるようにしておく必要があるようです。
(英語のテストはあまり難しくないようです)
以上、多少思い込みもあるかもしれませんが。
到達度テストと定期テストは、「1:1」で評価されるとのことです。となると、到達度の比率は相当高いかと。
定期テストの後、ぽけーっとしていると到達度で痛い目にあいます。それでも、1年生の時は良いのですが、2年では、1回の失敗が命取りになります。































