在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
12/1入試
どこの私立中も不登校・成績不振でドロップアウト・高受再トライ・親の転勤などで中学時でも10人位抜けてしまう。
その収入減を高入数で調整できなくなった。
熱望し入学してくれる生徒の方が退学リスクも少ないし、やる気があるのでその後の成績の伸びも良いだろう。東邦の医・薬学部を進学先に考えてくれてるなら尚更都合が良い。
1/21の人数増やせば、入学偏差値が下がる。
それ以降入試だと不合格者の寄せ集めに門戸を広げただけになる。
秀英と関係なく、生徒数は確保しつつも良い生徒を集めたいとの苦肉の策だったと。
受験生にも朗報で、東邦にも良いのでは…。
千葉の四校、全然校風違いますからね。こどもの通う塾のOGで、渋幕の女の子が言うには「男子うざい」とのこと。男女比が女子が少ないので、仕方ないのですが、いわゆるモテモテというか、やたらたくさんの男子が話しかけてくるそうで、正直、もう少しほっといてほしいとか(笑)。
私自身、中高と私立でしたが、当たり前ながら入学前と入学してからは、全然違いました。偏差値だけでははかれません。まだ比較的余裕のある学年・時期に、いろんな情報を集めたり、行事を見に行ったり、OBOGの話を聞くのも大事かと思います。自分の母校は、わが子は入れたくありません(笑)。いい学校ですけれど・・・。
私は、毎日のことなので、自宅からの通いやすさも大事だなぁと見学のたびに思います。千葉の学校は、どこも駅から多少距離ありますよね。自分の母校は駅近だったので、タイヘンだわ~!と思っています。
そういえば、思うのですが、どこの学校も、専願だったら、入学費用・1年分の授業料を含む諸経費全部一括納めにしてしまえばいいのにと思いますね。それならば、辞退もあまり発生しないのではと(金銭的にすごく余裕のあるご家庭ならば、100万くらい戻ってこなくてもいいというところもあるのかしら。。。もちろん、我が家はそんなことはありません。)。スカラならば、納入した金額から諸経費とかPTA費などを払うシステムにすればいいかと。
確かに通学距離は大切なポイントです!
ちなみに東邦の男女比も、6:4で男子が多いです。
こちらは色々なタイプがいまして、女子だからモテモテ!のようなことはないようです。
異性に興味がある子、ない子…色々ですよ。
うちも自宅からの通いやすさで選んだので都内は受けずでした。渋幕は女子の比率が3割もありませんが、性格にもよりますし帰国生も人気あるのでうざいくらい近寄ってこられる子は限られると思います。
男子からすると東邦やお隣の女子の方が、かわいい子多い様に見えるのは気のせいでしょうか。うちの子はまだ興味がないせいか硬派を気取ってるのか女子とはほとんど話さないみたいです。クラスが変わっても毎年年賀状を頂く同級生の子いるのだから、もう少し仲良くしてあげればと思うのですがね。




































