女子美の中高大連携授業
神戸女学院の偏差値推移
洛南女子開校以来、洛南や四天王寺のレベルがあがって、神女はレベルが下がったと良く聞きます。
ただ、ここ5年の日能研偏差値は62であまり変化ないようですが、入学者のレベルはあまり変わらないのでしょうか。
神戸と京都では地域が違うので、上位層が少し減ったぐらいでしょうか。
神女も定員を洛南なみの半分にすれば、偏差値も同じぐらいになるのでしょうか。
四天王寺の大学実績をみても、トップ層のレベル(京大医、大阪大医など)は以前と大きく変わっていないようですが。英数Iも偏差値52前後ですし。
また、最近、洛南男子の偏差値が低下傾向にあるのは、女子の影響ですか。
東大ランキングをみても、ほとんどが男子校か女子校ですから。
やはり関西で気になるのは、スレ主さまや皆様が言われるように、中入洛南女子の大学進学実績と、共学化による洛南男子の変化ではないでしょうか?
ある京都の小学校受験塾の先生のブログ(けいkids+まり先生のブログ)に、洛南高等学校附属中学校の校長先生の、インタビュー関連記事が載っていました。それによると、中入洛南女子の一期目の進学実績は、医学部志望が多いのにもかかわらず、7割の方が、第一志望校に合格されたとのこと。さらに、2期目の、今年卒業の、女子のレベルはさらに上がっているとの事です。また、これにつられて、男子のレベルも上がっているとのことですが。真意のほどは、今年の大学合格実績を見ないと、何とも言えないと思います。ま、関西で、難関女子中学受験の、選択肢が増えた事は、歓迎すべきだと思います。
ご参考までに。
女子最高峰といわれるからには、もっと凄い実績を期待しますね。
最上位50人が入学するのではなく、20人くらいで、あとは他校へばらけているのでしょうか?
今年は女子だけで理3京医阪医合計15以上は期待しますね。




































