在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
あれから4年になるのにまだ忘れられません
一人息子が4年前に中学受験。第一志望は不合格でした。
以来4年、この時期になるともう関係ないはずなのに、ここの掲示板の不合格系スレを見てしまう私。
街で第一志望だった生徒さんの制服を見かけると「やっぱり××はちがうな」とため息。
息子はとっくに今の学校での生活を楽しんでいるのに、私だけが未だに不合格を引きずっています。
あれだけ頑張った結果がここなんだと、家族の中で私だけがいつまでも未練たらたらです。
頭ではわかっているつもりなのですが、気持ちがついて行きません。
いつまで引きずるのかと思うとぞっとします。
また、大学受験でも第一志望に入れなかったら、今度は一生引きずるのかと思うとつらいです。
駄目な母にアドバイスをいただけますでしょうか。
人それぞれで面白いですね。
人生で何に一番全力を傾けてきたかで人間が見えてくる。
自分の大学受験だったり、恋愛だったり、自分の容姿だったり、仕事だったり、趣味の世界だったり、子供の受験だったり、習い事の成果だったり・・・
それが叶わなかったときのこと人生で一番ショックだったことを聞けばその方の人となりがにじみ出る。
本当に人それぞれですね。
今年受験でした。付属3校不合格。どの模試でもずっと合格圏でした。
母はしばらく立ち直れそうにありません。毎晩泣いてます。
でも息子には
きっと神様が君には○大にはない学部を選ぶように導いてくれているんだよ。
と話してます。
お気持ちわかります。
落とされていい気分になる人なんていないから。
私の子も第一志望だめでした。
小学1年から行きたかったのに。
そして何よりも友達が合格した。この事実がくやしいです。
子供は第一志望でなくても平気みたいですが、
スレ主様と同じで母親が引きずっています。
お互い頑張りましょう
私の場合は、年が明けるといつも20年前に起こった震災のことを思い出して
苦しくなります。ふと涙が出ることもあります。
まるで昨日のことのように思い出され、未だに忘れることが出来ません。
命があるなら、良しとしましょう。




































