女子美の中高大連携授業
頑張れ、京都女子!
洛南女子も西大和もなく、四天王寺女子も進学校でなかったあの頃。
京都の公立が一校1区制で、15の春は泣かせなかった(18の春を泣かせた)あの頃。
あの頃の京都女子は輝いていました。
優秀者が、地元京都は勿論、大阪や兵庫、奈良からも幅広く優秀な生徒を集め、京都大学合格や国公立医学部合格者数が、サンデー毎日のランキングの上の方に載るのは当たり前だった。
世間の現状を鑑みると仕方のない事情もありますが、もう少し頑張ってほしい。
この事態で、京大数人、国公立医学部二桁は素晴らしいとは思いますが、もっと伸ばせばできる子供たちが沢山いると思います。
この子達を伸ばすにはどうしたらいいでしょうか。
まあまあ名の通った女子大が上にあることで、どうも底力を出し切れていない様にも思います。最後の最後に逃げちゃうのもあるのかと思います。
京都女子について、一言ある方の建設的ご意見をよろしくお願いします。
(学校別にスレを立てようとも思ったのですが、こちらの方が多くのご意見が伺えると思い、こちらに書き込みました。誹謗中傷は、ご容赦くださいませ)
地元さんのお話は全く共感がえられていないようですが、
まあそうなりますわね。
ただ、実際に京都から四天王寺に通うとして出町柳近辺に住んでいたとしても
ちょっと現実的ではないと思います。
成果は出ないのではないでしょうか?
京阪で通学する場合、行きは座っていけるが、帰りは全く座れない。
どこの塾に通うのか。
そうなると、JR。塾は梅田いいだろうが、時間が半端なくかかる。
行きも帰りも恐らく座れない。
毎日くたくたになるだけでは?
ヨコですが、私なら…
帰宅時に塾に行かすなら、京阪丹波橋から近鉄に乗り換えて京都駅近辺の塾にすると思います。
丹波橋乗り換えは京阪特急が停車するので便利です。
学校終わってすぐに京都に向かえば、そんなに遅くもならないです。
16時頃天満橋発の特急なら、車両を選べば大体座れます。
その方たちがどこの塾にかよわれてるかなんて知る由もありません。
ただ、京都から通っておられる方、しかも、地下鉄や京阪を使う場合について情報提供しただけですよ。
まあ現実的ではないでしょうが、夕陽ヶ丘の個別に通うとか、上本町の研伸や駿台あたりに行かれてる方はいるかもしれないですね。
そもそも、京女から鉄はとても少ないですよ。京都には良いクラスはがないので、結局大阪に出ることになるし、そうなると、終わるのがだいたい10時くらいなので、それこそ女子には通わせられません。
まあ、京女なら京都駅の研伸でしょうかね。
うちは上は男子ですし、娘はまだ受験まで間がありますので、じっくり見させていただきます。
ちなみに、京女三類に行かれていて第一志望で徒歩圏内の大学を目指してるとおっしゃるのに、同志社はないだろうと、なら、京大か府立医大と思ったのでしたけどね。
まあ、どうでもいいです。
残念さん では来ないでください。
そのように、人を一刀両断に決めつける態度は、京女の周りのお母様かたとも合いませんでしょう。是非、来ないでくださいね。(^ ^)。よろしく。
気持ちの良いお母様方は京女には大勢いますので。
やはりこの流れになりましたか。京女のスレには珍しく建設的に淡々と進んでいただけに残念です。
京都の交通事情はよくわかります。ただバスは時間が読めませんし嫌がる人も少なくないのですけどね。観光シーズンですと、満員バスが何台も通過していくのを黙って見ていなくてはなりませんから。
前半のスレ参加者の書き込みを見ていると常識的な方が多いだろうとは思いますが、このいつもの流れになると「幼稚園と小学校はとりあえずパス」「中学校は外部が増えてまだマシになるかも」と言われる理由がよくわかる気がします。
家と京女の往復だけなら、多少不便な所に住んでおられてもまあ大丈夫です。
悩ましいのは、そこに塾をどう織り込むか、ですね。
鉄緑会もありますが、京都校はBクラス1つのみ。出来の良い生徒もいますが、・・な生徒さんもおられる混合クラス。全体的には、お互い切磋琢磨してという環境は難しい。
大阪と張り合える塾は、個人的な感想は駿台か研伸館。研伸館は、学校の行事にスケジュールをよく合わせてくれるし、授業休んだらビデオを後日見られますね。授業速度も結構早く、中2で中3まで終わってると聞きます。
ただ、学校別クラス編成なので、例えば洛星の生徒などと同じ教室で張り合って頑張る、という環境は難しい。
駿台は予備校もあるし、情報量豊富で将来も安心?できますね。
問題は、どの塾も京都駅近辺にあるということなんです。
洛中の方々も、飛び抜けて優秀な生徒さんは、京都に家があるのにわざわざ京都の学校から大阪に寄り、塾が終わって深夜にまた京都に帰ってくる、という生活を続けられています。
高校の学年が進んでくるとになると、これが週に4回から5回となります。
塾については、交通の不便な京都住民にとって頭の痛い問題ではあるのです。
ましてや娘となると、その心配は切実です。




































