女子美の中高大連携授業
2018年以降 四天王寺中受験ご検討の方へ
入試制度の変更など表面的な改革をアピールしていますが、
根本的な体質部分(副教科問題など)は旧態依然です。
他校とよくよく比較され、学風・進学実績をよく理解された上で受験
入学検討されることを強くお薦め致します。
大阪市内の6年女子親です。
通学時間や進学実績から西大和を考えておりましたが、去年今年と2年続けて実績が芳しくないようで迷いが出てます。辺鄙な場所と大量の課題ゆえいざというときに塾に行きにくく軌道修正できないのが大きなリスクのように思います。
同じ理由で南海も二の足を踏むし、帝塚山や高槻はまだ結果が出ていません。
親子とも東大志向は皆無で、女子なのでできれば国公医や国立薬学部に入ってほしいのですが。そうなるとやはり鉄緑や研伸館なんですかね。
洛南や神女にしても、遠い上に塾必須ならいっそのこと近場の四天で塾を頑張った方が効率がいいのかとも思います。
が、しかし既に多くの四天生がそのようにしてるはずなのに凋落しているという現実をみるとそんな簡単な話ではないのでしょうね。
学校選び、本当に悩みます。市内上位層の女子は四天を外すとなかなか難しいです。
東大と近畿圏医学科は、灘でも「塾は必須」です。
(もちろん、どの高校でも「一部の天才」は塾不要です。)
京大や地方医学科は、「公立からでも行けます」が、ほとんどの人は浪人しないと難しいです。(もちろん、公立からでも「一部の天才」はどこでも合格できます。)
通学時間が長くなるとポジティブな感情が低下していく傾向にあるようです。
また通学時間がないとその分、帰宅後のゆとりがなくストレスが増加傾向にあります。もちろん学習意欲も低下します。
ネットなどで調べるとそのようなデータが多く出ています。
通学時間40分を超えると急にストレスの度数が高くなっていくようです。
(現実的には40分以内で通学可の学校は少ないと思われますが)
特に女子生徒は12歳〜18歳頃にかけて女性ホルモンの影響で体調面でも大きな波があるようで、やはり学校は近いに限ります。
また塾通いを決めているのならば、塾に通いやすい場所にある学校というのも大切です。
などというと、じゃ地元の公立中にすれば?という考えもありますが、
良い環境で学べる学校の中で最も通いやすい学校を親子で探すというのがいいのでしょうね。
まぁ四天はこんなことになったわけで、通塾率も高いのにこの没落ぶりですから、中で阻害される要因が強いんでしょう。
はっきりしている。
昨年200辞退で今年は90の受験者減。
友人のレベルも昔より劣化している。
明らかに洛南や西大和に優秀者は抜けている。近年じゃあ高槻や南海にも。
帝塚山のS選の結果は来年だし、西大和の女子は三年後。まだ結果も出ていないしね。
今年の結果なんか共学化前の高槻並みに落ち込んでるんでしょ。
洛南や西大和と迷うなんて人いないよ。笑
すでにこれらとは比較にならない。
南海、高槻、帝塚山Sとの競合。
それどころか非医の京大なんか近いうちに開明に並ばれるかも。




































