女子美の中高大連携授業
2018年以降 四天王寺中受験ご検討の方へ
入試制度の変更など表面的な改革をアピールしていますが、
根本的な体質部分(副教科問題など)は旧態依然です。
他校とよくよく比較され、学風・進学実績をよく理解された上で受験
入学検討されることを強くお薦め致します。
>クラブ、部員の数があまりにも減りすぎています。
中一、中ニの人数が減っただけではなく、なにかみんなクラブに入ろうとしないようです。
コースアップをめぐる競争が優先、ということでしょうか?
知人で英数2に入学されたお宅があるのですが、うちは医学部志望ではないからコースアップする必要もないし、中学のうちは学校の勉強だけやってクラブ活動させるつもりと言っておられましたが、夏休み前に突然クラブをやめて通塾され始めました。医志以外は学習の質も量も足りないから、塾で補わないといけないからと。医志にアップすれば通塾する必要はなくなるが、激戦だし諦めると笑って言ってらしたのですが、本当に医志なら塾要らずなのでしょうか?医志の授業は灘?(洛南ではなかったです)とスピードが同じくらいなので、どの塾でも先取り学習できないので学校の復習だけでいいんだ、という声があったと思ったら、速いだけで中身がないから塾必須とか、はたまた、家では学校課題で精一杯だから塾の課題は内職していると(つまり授業中)いう声もあり、聞こえてくるお話が極端すぎて一般的な医志コースのイメージが掴めません。
医志コースの保護者様の満足度が知りたいです。どなたか教えて頂けませんでしょうか?
人によって違うということでしょう。
75人も合格させて現在のクラス人数であるということは洛南や西大和にかんじんの優秀者は抜けてしまっています。
テストの性質上、医志に残った子らと下位の子らでは差があるんです。
クラス内格差、ですね。
塾でもよくある勘違いなのですが、最上位クラスにいるから優秀、ではないんです。
>少しショックなことがありました。
>クラブ、部員の数があまりにも減りすぎています。
>中一、中ニの人数が減っただけではなく、なにかみんなクラブに入ろうとしないようです。雰囲気の変わりように驚きました。
医志ができた一年目はまだ何も大きな変化はなかったんですが…
みるみるクラブの入部者が減ったようです。
娘の友人がダンス部だったんですがかなりたいへんみたいですし、ダンスの種類も何か変わっているみたいで。
数だけでなく質も変わっているような気がします。
上の子の学校は世間で言う併願校なのでたくさん辞退者がおられます。
でも先生方は「たくさん残ってくれた学年」と生徒をみんなで大切にする、という感じが伝わります。
でも、四天は。
中二は、先生方の中には「逃げられた学年」とおっしゃっている方いらっしゃいました。
「残ってくれた」と「逃げられた」という気持ちの差は大きいと思います。
保護者の学生時代は当たり前だった、朝練夕練土日試合・ブラック部活は、生徒の心身に良くないということで、世の中の風潮として、どの学校も、最近は、全くクラブに入部させない親が増えたように思います。
学校のクラブに入部しない子は、地元のスイミングスクールや、テニススクール、バレー教室・文化おけいこ教室に通い、それを部活代わりにしているようです。
そんな急激な減少はどこもしていません。
四天の場合は、医志ができる前、後で著しく変わっています。
ダンス、バトン、軽音楽、みなたいへんな減少ですよ。あきらかに違いがあります。
別の学校に変わりつつあります。
卒業生の親も娘は違う学校にやる、という現象とも関連あると思いますが。




































