女子美の中高大連携授業
2018年以降 四天王寺中受験ご検討の方へ
入試制度の変更など表面的な改革をアピールしていますが、
根本的な体質部分(副教科問題など)は旧態依然です。
他校とよくよく比較され、学風・進学実績をよく理解された上で受験
入学検討されることを強くお薦め致します。
また、適当なことことを。疲れるわ〜。
四天の今年の近畿圏国公医の現役実績は22人、地方国公医は4人だけ。
2017年国公立医医50(26)名。
そのうち近畿圏。括弧内現役内数
京都3
大阪3(3)
神戸2(1)
市医5(4)
府医2(1)
奈医7(7)
和医3(1)
滋医7(4)
計32(22)
単なる事実
2016年の青学年
医学部医学科現役合格27名
京都大学合格者現役19名。
2017年の赤学年
医学部医学科現役合格26名
京都大学合格者現役10名。
激減
【国公立大学合格者数】
(青学年)
平成19年
280
平成22年
272
平成25年
244
平成28年
240
(赤学年)
平成20年
283
平成23年
238
平成26年
208
平成29年
234
(緑学年)
平成21年
248
平成24年
222
平成27年
207
【医学部医学科】
(青学年)
2010年
61
2013年
58
2016年
50
(赤学年)
2008年
36
2011年
45
2014年
49
2017年
50
(緑学年)
2009年
46
2012年
42
2015年
38
【英数II現役・過去の栄光】
平成17年
東大1
京大20
平成18年
東大4
京大25
平成19年
東大2
京大21
(ここまで英数IIは4クラス)
平成29年
東大0
京大10
(現在英数IIは5クラス)
事実
2016年の青学年
医学部医学科現役合格27名
京都大学合格者現役19名。
2017年の赤学年
医学部医学科現役合格26名
京都大学合格者現役10名。
激減
【国公立大学合格者数】
(青学年)
平成19年
280
平成22年
272
平成25年
244
平成28年
240
(赤学年)
平成20年
283
平成23年
238
平成26年
208
平成29年
234
(緑学年)
平成21年
248
平成24年
222
平成27年
207
【医学部医学科】
(青学年)
2010年
61
2013年
58
2016年
50
(赤学年)
2008年
36
2011年
45
2014年
49
2017年
50
(緑学年)
2009年
46
2012年
42
2015年
38
【英数II現役・過去の栄光】
平成17年
東大1
京大20
平成18年
東大4
京大25
平成19年
東大2
京大21
(ここまで英数IIは4クラス)
平成29年
東大0
京大10
(現在英数IIは5クラス)
四天の実績は下がってないのは、以下を見れば明らか。
●四天王寺 国公立医学部医学科合格実績推移
2011年 50人
2012年 44人
2013年 58人
2014年 49人
2015年 38人
2016年 50人
2017年 50人
●国公立医学部医学科 各校合格者数
2016年度
高槻 22人 (現役女子0人)
清風南海 37人 (現役女子5人)
帝塚山 25人 (現役女子1人)
四天王寺 50人 (現役女子27人)
2017年度
高槻 21人 (現役女子0人)
清風南海 31人 (現役女子7人)
帝塚山 14人 (現役女子0人)
四天王寺 50人 (現役女子26人)
国公立医医が女子にとってどれ程難しいかは少しネットで調べてもらえるとわかると思いますが、難関国公立医医はどこも男女比が85:15位なんです。つまり、医学科100人取る大学でも、女子はその内15人程度しか合格出来ないということなんですよ。それでもってこの実績ですから、立派と言う以外に言葉は見つかりません。
四天ですごいのは近畿圏国公立医医の多さ。 近畿圏国公立医医はご存知のように東大や京大の非医より難しい。
2017年国公立医医50(26)名。
そのうち近畿圏。括弧内現役内数
京都3
大阪3(3)
神戸2(1)
市医5(4)
府医2(1)
奈医7(7)
和医3(1)
滋医7(4)
計32(22)
●の6年間実績推移
▪️2012年実績
国公立医医 44
東大 4
京大 23
阪大 26
神戸大 28
その他国公立 141
国公立合計 222
▪2013年実績
国公立医医 58
東大 2
京大 23
阪大 28
神戸大 25
その他国公立 166
国公立合計 244
▪2014年実績
国公立医医 49
東大 1
京大 21
阪大 33
神戸大 18
その他国公立 135
国公立合計 208
▪2015年実績
国公立医医 38
東大 0
京大 18
阪大 32
神戸大 20
その他国公立 137
国公立合計 207
▪2016年実績
国公立医医 50
東大 0
京大 26
阪大 43
神戸大 24
その他国公立 147
国公立合計 240
▪2017年実績
国公立医医 50
東大 1
京大 18
阪大 29
神戸大 24
その他国公立 162
国公立合計 234
●能開センターの偏差値
洛南女子専願(67)
西大和女子(67)
四天王寺医志(66)
四天王寺英数II(61)
神戸女学院(61)
清風南海S特進A女子(61)
高槻A女子(60)
帝塚山女子S選抜1次専願(54)
四天王寺英数I(52)
※複数日程のある学校は最も入りやすい日程の偏差値を表記
四天医>四天英数II=神戸女学院=清風南海S特>高槻女子A>>>>帝塚山女子
理系のクラスは英数IIは4クラスあります。うちの学年は文系1クラスでした。1クラス45人います。
京大の現役は理1、工2、保1、薬1です。
阪大の現役は工5、保1、歯6、薬1です。
これらを合計しても20人いません。
また英数IIの東大京大現役はこうです。
英数II
平成20年
東大2
京大17
平成21年
東大2
京大22
平成22年
東大3
京大13
ここまで英数IIは4クラス
今年
東大0
京大10(医学部はゼロ)
今は英数IIは5クラス
はいはい。
やっぱりあなたか。
●四天王寺 国公立医学部医学科合格実績推移
2011年 50人
2012年 44人
2013年 58人
2014年 49人
2015年 38人
2016年 50人
2017年 50人
●国公立医学部医学科 各校合格者数
2016年度
高槻 22人 (現役女子0人)
清風南海 37人 (現役女子5人)
帝塚山 25人 (現役女子1人)
四天王寺 50人 (現役女子27人)
2017年度
高槻 21人 (現役女子0人)
清風南海 31人 (現役女子7人)
帝塚山 14人 (現役女子0人)
四天王寺 50人 (現役女子26人)
国公立医医が女子にとってどれ程難しいかは少しネットで調べてもらえるとわかると思いますが、難関国公立医医はどこも男女比が85:15位なんです。つまり、医学科100人取る大学でも、女子はその内15人程度しか合格出来ないということなんですよ。それでもってこの実績ですから、立派と言う以外に言葉は見つかりません。
四天ですごいのは近畿圏国公立医医の多さ。 近畿圏国公立医医はご存知のように東大や京大の非医より難しい。
2017年国公立医医50(26)名。
そのうち近畿圏。括弧内現役内数
京都3
大阪3(3)
神戸2(1)
市医5(4)
府医2(1)
奈医7(7)
和医3(1)
滋医7(4)
計32(22)
●の6年間実績推移
▪️2012年実績
国公立医医 44
東大 4
京大 23
阪大 26
神戸大 28
その他国公立 141
国公立合計 222
▪2013年実績
国公立医医 58
東大 2
京大 23
阪大 28
神戸大 25
その他国公立 166
国公立合計 244
▪2014年実績
国公立医医 49
東大 1
京大 21
阪大 33
神戸大 18
その他国公立 135
国公立合計 208
▪2015年実績
国公立医医 38
東大 0
京大 18
阪大 32
神戸大 20
その他国公立 137
国公立合計 207
▪2016年実績
国公立医医 50
東大 0
京大 26
阪大 43
神戸大 24
その他国公立 147
国公立合計 240
▪2017年実績
国公立医医 50
東大 1
京大 18
阪大 29
神戸大 24
その他国公立 162
国公立合計 234
●能開センターの偏差値
洛南女子専願(67)
西大和女子(67)
四天王寺医志(66)
四天王寺英数II(61)
神戸女学院(61)
清風南海S特進A女子(61)
高槻A女子(60)
帝塚山女子S選抜1次専願(54)
四天王寺英数I(52)
※複数日程のある学校は最も入りやすい日程の偏差値を表記
四天医>四天英数II=神戸女学院=清風南海S特>高槻女子A>>>>帝塚山女子




































