在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2018年以降 四天王寺中受験ご検討の方へ
入試制度の変更など表面的な改革をアピールしていますが、
根本的な体質部分(副教科問題など)は旧態依然です。
他校とよくよく比較され、学風・進学実績をよく理解された上で受験
入学検討されることを強くお薦め致します。
>受験生の保護者はよく見ていますよ。
>今の実績なんかはどういう背景、どういう理由でか。行動と結果によくあらわれている。
>200人という数は、ただごとではない抜け。
>もう併願校にすぎなくなったことをよくあらわしています。
>女子はどこか一つ、の時代じゃなくて、いろんな学校から医学部医学科か非医難関大をめざす時代なんでしょう。
>レベルだけではなく、校風や家庭の方針、教育条件、環境で選ぶ。
>洛南、西大和、南海、高槻、帝塚山。
たくさん選べる時代になってよかったと思いますよ。
>関関同立の附属に最初からしておけば不毛な六年間、お月謝支払い係の六年間にならなくてよい人たちもいる。
>開明や大谷医進までおこぼれもらえるようになって、教育内容を見られるようになってしまった。
>英数1、しっかりコースの特色出しましょう。
>上にあがるための二軍、三軍じゃないですならね。
医学部医学科も、現役は20数名。一昨年は19でした。また10台に落ち込むことになるんでしょう。
「どこか一つ」の時代は終わり。
まさにそうでしょう。
私立医学科
大医23→17
兵医15→11
関医13→10
私立薬大
京薬51→30
大薬24→22
神薬15→13
いつから私立医を自慢するようになったの?
昔はそんな話でなかった。
私立医は浪人も多いし、かぎられた人しか進学されません。




































