在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2018年以降 四天王寺中受験ご検討の方へ
入試制度の変更など表面的な改革をアピールしていますが、
根本的な体質部分(副教科問題など)は旧態依然です。
他校とよくよく比較され、学風・進学実績をよく理解された上で受験
入学検討されることを強くお薦め致します。
昨年
志願者589
合格者417
医志65
英数II136
英数I 216
今年
志願者498
合格者417
医志75
英数II190
英数I 152
英数IとII出願者
平成26年
192
平成27年
157
平成28年
128
平成29年
91
医志出願
昨年461
今年407
①出願者は激減しているのに合格者は同数。
②医志は昨年より10人多く合格しているのに繰上げが出ている。
③英数IIは昨年より54人多く合格しているのに繰上げが出ている。
④英数での出願が激減していっている。←医志以外四天に入る気がない。回しになれば他校への背景。
⑤医志の出願が44人も減少している。←高槻Aが初日にぶつけていて、優秀者併願が「高槻−西大和−洛南」に変化した。
>良い先生もいるのに、それを潰そうという提案ばかり
>守ろうという発想は無い
よい先生を潰す提案なんかどこにもありませんよ。
副教科を判定から外しても何も潰れない。
あ、なるほど、副教科の先生でしたか。笑
でも、副教科を無くせ、なんて保護者は誰も言ってませんよ。
むしろ学校だからやってもよい、て考えられている意見がほとんど。
大学入試をめざすコース分けに副教科を含まないようにするだけの話。




































