在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2018年以降 四天王寺中受験ご検討の方へ
入試制度の変更など表面的な改革をアピールしていますが、
根本的な体質部分(副教科問題など)は旧態依然です。
他校とよくよく比較され、学風・進学実績をよく理解された上で受験
入学検討されることを強くお薦め致します。
医志コースなんですが、度々指摘されているように、やっぱり洛南や西大和と違う教育を期待してたんですよ。
聖徳太子の療病院の精神を引き継いで、もちろん仏教の精神やボランティア活動とか。
何にもないじゃないですか。お勉強のことだけなら西大和や洛南には勝てない。
医志なんて名前やめて英数123にすればよい。
聖徳太子の四天王寺なんだから、ココ、肝心なところでしょ!
現在通っている塾に行きつくまでたくさんの塾をめぐり、四天王寺について客観的な意見を色々を聞かせて頂きました。その中で非常に印象に残っている話があります。その塾は四天王寺生を何十人と抱え、40年以上四天王寺生を見てきています。そこの塾長がいうには 、
①今の医志は昔の英数2と同じレベルで、何も目新しいことはしていない。
②医志の半分以上はついていけていない。
③英数1・2は生徒がついてこれていないと言っては下の生徒のレベルにあわせてしまい、年々進度も遅くなり内容も簡素化してきている。指導力の低下がみられる。
④高校で英数2から英数1に落ちてはいけない理由の1つとして、中学で高1の数学まで終了する。英数2ならば高1は高2の内容からのスタートとなるが、英数1は高1の内容からの再スタートとなるので差がついていってしまう。
⑤音楽は音大卒の先生がみても異常としか言いようがない。変わりはしないので過去問などを利用してうまく付き合ってください。中には音楽だけ塾や個別指導をうけている生徒さんもおられます。
以前、四天王寺学園の先生が「学力レベルを英数1まで上げるのが命題」と仰っていたという投稿がありましたが、その後数年かけて、夕陽丘のほうから学園の学力に近づいていくという感じになりましたね。
みなさんお子さんを、お金も手間も愛情もかけて大事に大事に育てておられますから、医志を頂点に序列化し、ピラミッドのようなカーストをつくってしまうようも、コースなしでどのお子さんも同列に扱ってもらえる学校のほうが、保護者受けはよくなると思うんですけどね。いっそ、思い切ってコース撤廃したほうが、見かけの偏差値は下がるでしょうが、生徒は集まると思います。
漏れ伝わってくる情報がことごとく方向違いなものばかりで本当に残念です。
>以前、四天王寺学園の先生が「学力レベルを英数1まで上げるのが命題」と仰っていたという投稿がありましたが、その後数年かけて、夕陽丘のほうから学園の学力に近づいていくという感じになりましたね。
まだ藤井寺には…
でも英数Iは、案外と没落は早いような気はします。
藤井寺には早く自立してもらいたいです。
小中だけでなく高まで大赤字…
ほんとうにしっかりしてほしいと思います。
医志コースなら大丈夫、と考えているのは甘いでしょう。医志の方が明らかにシビアだと思いますよ。医学部進学を狙うってことは、最難関男子と椅子の取り合いをするってことですから。
6年後に、優秀男子と戦わないといけないのに、副教科が重かったり、社会以外の主要教科が軽んじられがちな学校に入ろうと思いますか?男子よりも、主要教科の勉強時間が少なくなってしまうような環境に、あえて身を置きたいと思うでしょうか?たった6年で、その後の人生が決まってしまうのに。6年後に大学入試があるという条件は同じなのに、これだけあらゆる面で拘束があるということは、彼ら少しでも高い位置にいなければ、彼らと同じ実績をあげることは不可能です。




































