女子美の中高大連携授業
2018年以降 四天王寺中受験ご検討の方へ
入試制度の変更など表面的な改革をアピールしていますが、
根本的な体質部分(副教科問題など)は旧態依然です。
他校とよくよく比較され、学風・進学実績をよく理解された上で受験
入学検討されることを強くお薦め致します。
四天の医志のみでしょう。
でなければ、回しになって南海や帝塚山には流れない。
例年20数名が現役だから医志でも全員はなかなか…
それより今の高一には文系志望なのに医志の子がいたけど英数Ⅱに回ったのかな?
Macさんへ
>四天、高槻、南海、帝塚山のうち、この傾向、動向に即しているか否かで明暗が分かれたと思います。
>この受験生の嗜好や動向は今後強くなっても以前に戻ることはありません。単に大学実績を増やしても生徒は集まらなくなっています。
>少子化は、かえって子どもや家庭の個性をきわだてるようになりました。
>大事にしてくれなかったり快適な教育空間を提供できなかったり個性的な教育活動をしていなかったりしている学校はそもそも受験もしてくれませんし、塾がお願いして受験してくれて合格しても入学されません。
こう言われてしまうと一言もない。
大学入試の実績を見ないわけではないんだろうが…
実際塾ではどんな指導、というか、進学先を迷われた場合、説明をされているのかな?
進路について、これはどこの塾でもそうかとは思いますが、「指導」などというおこがましいことは致しません。ご質問にわかる範囲で答える、ということです。
20年、30年前の、レジェンド級の先生方の時代は、学校と塾は「深い」つながりがあったこともあるようです。
でも今は塾、学校はドライですが親しい関係で、学校見学会をお願いした場合、あるいは学校を用いてテスト大会をお願いした場合、学校行事にぶつからない限りYesを頂戴できるということです。逆に積極的に学校側から説明会をさせてほしいという依頼もあります。
複数合格される場合、どこの学校にすべきか、という質問はご想像されるより少ないです。たいていのご家庭はご家庭の判断、お子さん本人の意思が強いです。最終的にお子さんの意見が通る、というのがお見受けしたところ大半を占めます。
ただ、いろいろ質問はされます。でも、学校の悪いことはまず申しません。
HPに書かれている内容に即して、また、入試担当の先生とお話ししたときに得た情報以外を話すこともありません。
裏話と称してNGワードを伝えることもありません。裏話として話すとすれば、学校で賞をとった、大会で優秀した○○くんは、△△さんは、うちの塾出身です、というくらい。マイナスな話を問われても、「存じております。でも、適切に対応されていると思います。」と回答するのがギリギリです。
四天王寺さんについてのこの数年のいろいろなことの原因については二つのことがいえます。
一つはやはりホームページや我々が学校から聞いて知っている内容と違いが大きいこと。私たちは何も悪い話はしていない、学校さんに協力的に対応しているのに、と思うのが正直なところ。
二つは、やはり生徒さんからいろいろな話が発信されている、ということ。他の学校の生徒よりもかなり激しくよい話も悪い話も塾に来て話す、友人に伝える、などなどです。
情報の拡散が速いです。生徒に口止めせよ、よい話だけせよ、とは言えないでしょうが、まずは生徒や保護者の満足度を今より少し高める努力をなさったほうがよいと思います。
場末の塾講師じゃないの、たくさんおるやん。
反論なんか学校関係者や保護者がわざわざするの?なんのために。ようやるわ。
精神がやんでるよ、ここの住人。
どっちの立場もないよな、こんなひどい精神では。
外に出て運動でもしよう。




































