在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2018年以降 四天王寺中受験ご検討の方へ
入試制度の変更など表面的な改革をアピールしていますが、
根本的な体質部分(副教科問題など)は旧態依然です。
他校とよくよく比較され、学風・進学実績をよく理解された上で受験
入学検討されることを強くお薦め致します。
実際問題として、入試はそんな一人でどうにかなるもんではないが、なにかがきっかけになって動く。わからない数学のままきた、今まで無視されてきた、授業がつまらなかった…
一つなにかが変わるとやる気が出たり気持ちが変わったり。
でも、早く環境と制度を整えていかないと連続や持続、拡散にならない。
(文スポのぞく)
平成27年
受験者581
合格者
医志66
英Ⅱ 125
英I 212
平成28年
受験者579
合格者417
医志65
英II 136
英I 216
平成29年
受験者491
合格者417
医志75
英II 190
英I 152
受験者の84パーセントが合格…
塾にしたら、オイシイ学校。
英数Ⅱでも英数Iでも、四天王寺の合格数で発表できますからね。
他校が色々な取り組みをし、共学化も進み、選択肢が増えてきたら、四天王寺でなくてもよい、となっ、てあたり前。塾だけで切磋琢磨、じゃなく優秀な同じレベルの学友も必要。
今の英2なら、と考えて他を選ばれた方いるでしょう。
帝塚山S選は抜けは少なく英2は190も合格出してさらに繰上げが出てるのはそれが理由。
以前の英2の層は四天にいない。
さらに大谷医進は抜けずに20オーバーのうれしい悲鳴。
三階建てにしたのは失敗。
昨年、今年の入学辞退、受験者減少は、英数1あたりは大谷医進にも流れていたんですね。本来大谷なんて明らかに英数1より下だったのに。
まぁ帝塚山もそうだったが今では帝塚山S選は英数2に追いつけ追い越せまできた。来年は英数1に誰も残留しなくなるのでは?
今は関係者は医志アゲに必死で笑います。
英数IIや英数Iがたいへんなことになってきているのに。もう洛南や西大和、神女には距離を置かれているんだから、ボリュームゾーンを逃さないようにしないといけないのに。
現高3です。
医志ができると聞いたとき、実は正直喜んだんです。
まず、ついに本格的に入試に取り組むのだ、と。
結果として副教科などはもう判定には使われないのだろうと思っていたら、、、
当然他学年にも何か変わることがあるのだろうと思いましたがとくに何もなく。
それどころか担任はハッキリときみらは今まで通り、と。
高1になるとき、高校にも医志ができるのでは?と噂や期待があったのですがそれもなく。
でもたぶん、大学入試の結果は、、、いまの中学生をみていると、、、という感じです。
この差がなくならない限り(中学はとくに)、お勧めはできません。
数IIIなのですが、担当お一人がとくにわからず、別の先生に習っているクラスとの差が著しいです。
また中学と高校のつながりも弱く担任もすっかり変わります。ご兄弟やご姉妹が一貫私立におられたならば、同じだと思われてはいけません。とにかく別だとお考えください。




































