女子美の中高大連携授業
落ちた組が気持ちを吐き出すトピ
塾でも上位、先生方にもお墨付き、併願でも十分なレベルと言われていたところが、まさかの不合格でした。
ネット発表だったのですが信じられず、何かのまちがいではないかとずっと画面を見ています。
合格予想偏差値と我が子の偏差値は10くらい違うはずなのに。
信じられません。
に対してです。。大学の先生にまで文句言いに行きそうな過保護的だなと思えただけです。まぁルールの多いって事は、苦情を言う方が多いんだろうなと思っただけです。見苦しい気はします。
警察沙汰になりそうなのは嫌ですが、、。。子供の中でのこと、自分達で解決しないと。決して押さえつけても良くないと思う。ロボットみたいで。何でも言うこと聞くロボット、、感情ともわない感じ。。
でも子どもたちまだ未熟で、人間関係には配慮が必要ってわからないです。だからこれはいい材料ではないかと思って先生も言ってると思いますよ。
自分たちで解決って無理ですよ。大人だって法律がないとめちゃくちゃになるのに。
>まぁルールの多いって事は、苦情を言う方が多いんだろうなと思っただけです。
すごく分かる。
LINEの話だって、元々はそういう民度のLINEグループにあえて入っていたのに、自分の立場が劣勢になったらそのお仲間をこんなところで批判。
受験結果が出るまでは、そのLINEグループに入っていることに疑問もなかったんだろうに。
自分を中心に世界があるような、大人になりきれない大人が増えて自己主張しすぎて、子ども達が自ら考え、配慮し、成長する機会を奪っているんだけど。
過保護親なんではなく、子ども親が増えているのは心配。
学校って、子どもの面倒を見るところで、わがまま親の面倒見てルール作りに精を出す場じゃないと思うなぁ。
子どもは未熟だから、失敗しながら経験値あげていくんです笑
そして保護者は、その子どもが成長できるよう、見守り、守り、自らの経験値で配慮できない子どもに配慮が必要だってことを教えてあげる立場なんでは?
家庭教育を学校に丸投げしてどうする笑笑
法律があっても守れない大人は一定数いるし、法律がなくても思いやりをもって自分を律することができるのが、本来の大人というもの。
誰も見ていないからと、赤信号渡ってしまうタイプは、法律どうこうではなく、自分の命も他人の命もどうでもいい、何も考えることのできないまま年齢だけ重ねちゃった残念な人なだけでしょ笑
汚いとこを見せずに来た子供がどうなるか理解していない親の言うことかな。。学校は教育の場であって躾の場ではないのです。。昔なんて守ってない人のほうが多かったのでは??守ってる子供がいいのかよいのか発想自体封じ込めてる感じがある。遊びを発見できずに与えられたものしかできない人間になりそう。
綺麗なものしか見なかった場合、汚いものを見た時に弱い人間になりそう。。
考え方の違いでしょうね。。
注意は必要でも押さえこむ必要性もない気がする。先生から言われたら、はむかえないじゃない??いい発想は生まれないのよ。私が、言いたいのはいろんな子がいて対処しながら生き抜く必要性が必要で、、自力で解決しないまま押さえつけても解決にはなってないといいたいのです。
息子は友達同士で進学先を教え合っていました。
もちろん親の耳にも入っていると思います。
でも6年間苦楽を共にしてきた仲間ですよ?
進学先を教えないなんてありえないと思います。
なんなら不合格先もいいあってましたよ。
息子より偏差値の高い学校に行った子がほとんどでしたが、もちろん低い子もいるけど、みんなお互いの頑張りをたたえ合っていました。
今もラインでつながっていてお互いの学校の状況を報告し合ってます。
仲良くもない人に進学先を聞くのは興味本位と言われても仕方ないけど、ずっと仲良くしてきたのに進学先を教えないなんておかしいですよ。
学校や塾は言わないようにというかもしれないけど、うちはどの子の進学先も素晴らしいと思ったし頑張って欲しいと思います。
早稲田に進学した子がいましたが息子は大学で待っていてくれって笑
讃え合えることは素晴らしいです。偏差値低いとこに行ったからってどうってことないです。その子なりに頑張ったならいいと思う。入ってからどれだけ頑張るかで、、私の子は皆の前で偏差値思いっっきり言われたり志望校聞かれたりしてたけど気にしてませんでしたよ。言った子は、私の子より偏差値良い。親としてはありえないなと思ったけど、、私の子はマイペースで、中学受験終わってから学校始まったら忙しいから今思いっきり遊んどくって言ってました。中学受験のときでも遊んでたし。。緊張感なくです。。学校始まったらしっかり勉強しようと思っているのかな??って少し嬉しく思いましたよ。。きっと上位狙っている気がするのです、、爆。。
親はいつまでも子供と思ってても、何か感じとれった中学受験だったのかもしれません。このときほど子供の頭の中覗いて見たいと思ったときでした。
未来に向かなくては、、。




































