在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
落ちた組が気持ちを吐き出すトピ
塾でも上位、先生方にもお墨付き、併願でも十分なレベルと言われていたところが、まさかの不合格でした。
ネット発表だったのですが信じられず、何かのまちがいではないかとずっと画面を見ています。
合格予想偏差値と我が子の偏差値は10くらい違うはずなのに。
信じられません。
最後の電話は子供の様子を問う事もなく、労うでもなく、、、合否確認のみ。
人としてどうなのか、とさえ思いました。
うちも全く同じでした。もうこの塾には求めるものは何もない呆れて電話を切りました。
下の子が通う予定の塾の先生は心配して電話をかけてきて下さり第一志望がダメだったと伝えると今は砕け散っているだろうけど挑戦したことはいい経験だ、挑戦に後悔はない、中学生活において絶対プラスになる頑張れと言葉をかけてくれました。
こういった声かけすらない塾生活だったので嘘でも嬉しく、思わず泣いてしまいそうになりました。
全く同じ態度に驚きです。
別に塾のせいにはしておりません。
家でかなり親が関わって合格はできましたので。
○○教室に入塾されるなら、最終学年は近隣の通えそうな校舎で一番相性のいい先生がおられる校舎に通うべきだと思いました。
先生は毎年あちこちに飛ばされます。
担任制なので担任もしくは塾長との相性が大事です。
子供の校舎は、ある教科の質問対応が先生の校舎到着が遅く、先生チェンジするまでできない状態でした。
その時に担任に6年生だしなんとかなりませんか?と聞くとあっさりと「遠い所から通ってるので無理です」と社会人として考えられない対応でした。
いやいや少し早く出ればいいでしょう?と当然なりますよね。
自習室でうるさい生徒へ対応も面倒臭そうでした。
一昨年受験でお世話になりました。
教室によって環境は様々なのですね。。
皆さまの体験を読んでいて驚いています。
子どもが通った校舎は人数が少なかったこともあり大変面倒見良く本当に感謝しています。子の成績は至って普通で目立ったものではありませんでした。普段の塾での様子や受験や勉強の仕方に関しての些細な質問などちょくちょく先生に話しかけていましたがその都度快く対応して下さいました。
ちなみにお弁当にゼリーを持って行ってみんなで分けたりもしていましたし特に何も言われませんでした。
お世話になった先生方も校長先生以下、何人もまだその校舎にいらっしゃいます。子供が学校帰りにそこを通る為たまにお会いすると声がけしてくださいます。
たまたま恵まれていたのかもしれませんが馬さんにもそのような校舎がありますので、これから通塾を検討されている方は相性のよい教室が見つかりますように。
塾の愚痴の吐き出しはいいと思いますが、
『うちの塾は良かった』は完全にトピ違い。
塾の情報を求める事もトピ違い。
56ページのトピ主さんの書き込み、
皆さんもう一度ご覧になってください。
棲み分けしましょう。
関西は合格発表からまだ1週間も経っていません。
洛南はマンモス校でもともと合格”率”は高くありません。難関7校とやらでは、東大・京大・国公医の合格率は最下位です。洛星の方が上なんです。小学校からの内部進学組との合流は事前にわかっていることなので、嫌なら出願しなければよいだけでしょう。
中学受験は親子の受験と言われるのに、余りにも塾任せの保護者の方が多くて驚きます。
過去問も塾任せなどちょっと信じられないです。
中学受験では子供の体調管理のみでは不十分で、得意不得意分野の把握、塾カリキュラムで間に合うか、メンタルサポートなどなど親ができることは非常に多いです。
第一志望校に合格するための戦略も我が子に合わせた戦略が立てられるのは親だからこそ。
塾では大多数のための戦略なので、子どもに合っていない場合も多々あります。
何が足りないか把握し確実に補っていく。
冷静な分析と戦略が超重要です。
親がこれができないなら塾と併用して個別や家庭教師を利用しましょう。
そうすれば最悪の全落ちは避けられるし、第一志望校にも合格できるでしょう。




































