女子美の中高大連携授業
2021 最難関7校 東京国医率
①71.8% 灘(216) 東大97 京大34 国医50 重複26 ※理3京医阪医 31
②65.8% 東大寺(225) 東大29 京大70 国医61 重複12 ※19
③64.7% 甲陽(201) 東大31 京大57 国医48 重複6 ※17
④55.6% 西大和(356) 東大76 京大63
国医65 重複6 ※9
⑤54.5% 星光(176) 東大12 京大43 国医46 重複5 ※12
⑥47.1% 洛星(208) 東大11 京大46 国医45 重複4 ※5
⑦35.7% 洛南(431) 東大26 京大70 国医72 重複14 ※22
他が高校なども募集して母数を懸命に増やしたところで、この現役ランキングが変化することは無い気がする。
※最新2021【東・京・国公医現役合格ランキング】
①西大和 118人 /356人 33.15%
② 灘 105人 /216人 48.61%
③洛 南 102人 /393人 25.95%
④東大寺 88人 /225人 43.56%
⑤甲 陽 79人 /201人 39.50%
⑥星 光 61人 /176人 34.66%
⑦洛 星 56人 /208人 27.59%
>真の学校の実力は「現役率」
>一番公平かつ信頼できる数字
それは単なる主観では?
例えば、東大合格者が10人の学校と50人の学校で、10人の方は全員現役、50人の方は半数が現役だったとしましょう。
前者は現役率100%。後者は現役率50%。
現役率で見ると圧倒的に前者が優位ですが、50人合格、そのうち25人が現役、という学校の方を評価する方もいるでしょう。
基本的に、数と率のデータがあったとしたら、どれかを1つだけを見て判断する、というのはビジネスの世界ではあり得ないことで、そんなことしたら上司から「お前はバカか」と叱責されるだけ。
様々な指標があったら、全部を使って総合的に判断するのが普通なのですが、なぜか受験マニアは「数だ!」「率だ!」と対立しますよね。
仕事をしたことがないからでしょうか?
【2021 最難関7校の現状】
★優秀者が多い学校順
西大和≧灘≧洛南>東大寺>甲陽≫星光≫洛星
★下位層が少ない学校順
灘>東大寺>甲陽>星光>西大和>洛星>洛南
★天才が多い学校順
灘>東大寺>洛南>西大和>甲陽=星光>洛星
保護者にとって同レベルで最難関を目指す優秀生徒が周りにより沢山いるほうがいいか、同じ校内にいる下位層は一人でも少ないほうがいいか、飛び抜けた天才が一人でも多くいるほうがいいか。
好きな順番でご満足したらよろしいかと。
そうですね。学校を評価するにあたりさまざまな指標が必要となってきます。そして学校ごとに公表されている数値だけでは全くもって判断できません。判断するにはあまりにもデータが少なすぎます。
ですので、ここであれこれ決めつけに掛かるような頭の悪い無駄で非生産的で時間を浪費するようなことはやめましょうね。
(((^_^;)
ただ、特定の学校を賛美したいなら別ですけど




































