在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
3年くらい前
私の手引に基く数値で「大阪星光と西大和"中入"は大差ない(大阪星光≧西大和“中入”)」とのカキコミに対し
「我田引水!我田引水!」と叫びながら「大阪星光と西大和“中入”は大差(大阪星光>>>西大和“中入”)」
と主張する方がいました
それから僅か3年
西大和は大阪星光はもとより甲陽、人によっては東大寺と比較する人も出始めてますね
直近3年の大阪星光と西大和“中入”を比較すれば
西大和“中入”>大阪星光
ですね
卒業校マニアにとっては変わらずの
大阪星光高校卒業生>>西大和高校卒業生
なんでしょうが
他意は無いですよ。
西大和保護者として正しい情報を書いてます。(あまりに偏見や現実離れした想像の書き込みが多いですから。)
ちなみに2027年からまた進学実績が上向きます。
まあ他の進学校ほど安定した実績を出せる状態では無いということです。
すでに、名門校高槻へと流れが変わり始めております。比較的立地の良い名門校が輪切り入試制度を導入したなら状況は一変します。
2023年度 高槻・西大和 入試分析
https://www.youtube.com/watch?v=6yx1rwXf0kM
かつて少子化で廃れゆく荒れた低偏差値高校の立て直し策として、附属中学を設置して高校定員数を中学と分散したのです。高校偏差値をバブル化させつつ管理型教育を推し進めて進学実績をあげてきたのですよ。それが新興進学校です。新興進学校の附属中学は高校存続のための実績底上げとしての役割があるわけです。高校全体が学校本来の姿であり、社会的評価の対象になりますね。先ずは、新興進学校の歴史から学びましょうか。輪切りで切り取るのが新興進学校の特徴です。
https://blog.goo.ne.jp/wandaer7/e/2feb6dda9127cf3804289642bb39e35e




































