今年入学した高1生が語る青春リアル
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
それは無理でしょうね。
灘、東大寺などはブランドが確立されており、同じ土俵では厳しい。特に京大と医学部は競合校が多すぎてパイの取り合いによる消耗戦になる。
西大和もそこは十分理解して手を打ってる。
まず関西では競合の少ない東大志向で灘に次ぐ立場を目指し、そこから大手塾とタイアップして海外難関大学を目指すようになってる。(ベネッセ系列のルートHという塾が出張講義に来てる。)
西大和は学校経営をビジネスとしてニーズを見ながらニッチな市場を開拓しようとしている。
関西でこのような学校があることは受験生も選択肢が増えるからいいことだと思いますよ。(説明会でも包み隠さず話しており、この方向性の需要はあるようです。)
>ここに通った生徒も、他人をそのようにしか見ない人間に育つ。
あなたの考え方だと40-50年前に灘を卒業した生徒も子供を大学受験の数字としか見ていない人間に育つことになるけど?
以下のような書籍を執筆していた校長に率いられて、進学校として成り上がった学校ですよ?
灘の東大進学者数が多いのは理由があるんですよ。
西大和の先生は灘だと思います。
タイトル 「東大合格者数日本一 灘高のモーレツ受験宣言 : 誰でも一流大学に合格できる秘訣」
著者 灘高校長 勝山正躬 著
出版社 協同出版
出版年月日等 1974.8
タイトル 「灘式加速学習の秘密 : 東大進学名門校・灘校は異常な学校か!?」
著者 灘中・高校長 勝山正躬 著
出版社 開文社出版
出版年月日等 1983.8
タイトル 「田舎の無名高校から東大、京大にバンバン合格した話 : 西大和学園の奇跡」
著者 西大和学園会長 田野瀬良太郎 著
出版社 主婦の友社
出版年月日等 2015.2
どう思われてもかまいませんよ。
私はここの西大和保護者の発言を見て、保護者ですら子供を大学受験の数字としか見ていないのが、よくわかりました。
そして時代が進んだこの現代でも、子供の進学の自由を奪うようなビジネスに、
ここに通った生徒も、他人をそのようにしか見ない人間に育つ、と思っただけ。
2022年に洛和会の理事長になられた矢野氏は、西大和の12期生で現在42歳です。今年7月に大和大学医療学部と洛和会は協力協定を締結しました。
矢野理事長は西大和を訪問され、校長と対談され、動画をあげておられます。
このスレでは、西大和に否定的な見方をして炎上を目論むような動画ばかり紹介されていますが、この動画は矢野理事長の西大和に対する率直な思いが見て取れます。また校長の西大和の将来に関しての意欲が語られています。
ビジネス云々は外部からの皮相的な見方に過ぎないように思われます。
バブル流にいうならば、まさにトンチンカン?な投稿ですね。




































