今年入学した高1生が語る青春リアル
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
>なんせ東京国医4割ですからね。
中入り女子でも文系中心で東京国公医4割ですから、出口実績から逆算すると専願入学の女子のレベルを推し量ることができるのではないでしょうか。
――関西の私立進学校というと、ガリガリの理系で、しかも医学部志望者が多いというイメージが定着しているようにも思えますが。
校長 うちは文系の子どもたちが多くて、ちょうど半々くらいの学年もありました。
――それは珍しいですね。
校長 中1の頃には、毎年結構な数の医学部志望者がいます。6年間、「なんのためにその大学に行くのか」と、いろいろな先生がいろいろな話を子どもたちとしていく中で、医学部ではなく他の進路に切り替えていく子どももいます。
――東大・京大合格者数に占める女子の割合を見ても、20年からぐっと増えていますね。
校長 女子中等部卒業生の4割程度は、東大か京大に合格しています。
>中学受験に於いて、新興進学校と名門進学校が対等であるかのような洗脳がとけることはないでしょう。
例えれば、テスラがトヨタより時価総額が大きいなどあり得ない、新興住宅地の地価が高級住宅地の地価を超えるなどあり得ない、若者が老人に勝るところなどない、兄より優秀な弟などいるはずがない、ということでしょうか?
名門校か新興校かはどうでもいいが、365日詰め込み教育の弊害には、いくらなんでも気がついた方がいい。
何の趣味もなく大学に入学し、どんなサークルに入ればいいのかもわからず、バイト先でも友達も出来ず、宙ぶらりんの学生生活。
そんな薄っぺらな学生が、いわゆる人気企業に採用されるわけがない。
なぜなら企業の採用の主眼は、もう随分と以前から、その個人が持つ人物評価だからだ。
詰め込み教育を、まるでブラック企業のように今の時代に行うのは、ただ単に「学校」が「進学実績」を高めたいだけ。生徒のためなんかじゃない。この仕組みにそろそろ気がつくべきだ。




































