今年入学した高1生が語る青春リアル
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
はぐらかさない受け止めの例。
たしかに西大和高等部には北野、天王寺、奈良、畝傍など近隣公立トップ校を併願、不合格となった生徒が多くいると思われます。公立校は合格すれば進学が必須であることからも必然的にそうなるでしょう。おっしゃる公立校の倍率と定員数からもその人数感はうなずけます。
では、入試偏差値が非常に高い西大和高等部を併願合格したのにも関わらず、公立校の試験をパスできなかった受験生の特性とはどういったものでしょうか。学力は相応にあるが、別の観点で何かが足りず公立校の試験は不合格になった層と言えるかもしれません。
一方で、公立トップ校から東大に合格する人数の合計と西大和高等部からのそれはほぼ同等程度にいます。しかし京大の合格者は1/30程度で、圧倒的な差となっており、近隣の偏差値下位私学よりも劣るものです。これは実力を満たさない生徒が東大受験を積極的に行っていることに起因しているのではないでしょうか。そして、前述の入学生の特性、スタンス、マインドと学校の校風と深く関わりのある現象とも考えられます。
こんな感じかな。
>西大和高等部には北野、天王寺、奈良、畝傍など近隣公立トップ校を併願、不合格となった生徒が多くいる
>おっしゃる公立校の倍率と~
公立落ちで西大和入学した約60人のうち、北野落ちが約50人(西大和説明会情報)。その他が多いというのはただの思い込み。
北野の倍率は1.26倍(今年)で、不合格者は、まとまった人数が出る。
畝傍はトップ校とはいえない水準。馬渕偏差値48で、合格70%ライン(内申125/135時)
畝傍落ち西大和というのはゼロに近いと思われる。
天王寺落ち、奈良落ちその他落ちはそれぞれ片手もいないでしょう。
>入試偏差値が非常に高い西大和高等部を併願合格したのにも関わらず、公立校の試験をパスできなかった受験生の特性とはどういったものでしょうか。
→偏差値を誤解されていませんか?
西大和高等部の偏差値を引き上げている集団は、北野などのトップ公立校合格者ですよ。なので入学していません。
実際に西大和高等部に入学する生徒の大部分は、合格者分布の下位の生徒たちです。
一般に知られている「偏差値」は合格者偏差値です。入学者の学力を反映しているとは言えません。
西大和高等部の入試偏差値は見かけのものであり、世間的に言われるほどは高くなく、したがって入学生もそれほど優秀ではないとのことです。
どなたかがおっしゃっていることと近い内容なのですが、その方向で合意形成されてよいと言うことでしょうか。何といつも戦っていらっしゃるのかわからなくなりました。
先の意見は、西大和の入試偏差値は世間に提示されているもので適切であると主張される方のコメントであれば、という注釈付きとさせてください。文脈と文体から対立側の方のコメントとは読み取れませんでしたが、カムフラージュに惑わされているのならお詫びします。
馬渕はちゃんと専願偏差値と併願偏差値を分けてますからね。
西大和の場合、専願偏差値が併願偏差値より1低くなってます。
専願偏差値の方は、全員入学分です。
色々書いてる人は、偏差値表を見たことないんでしょうね。




































