充実した教育環境の日大付属高校
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
わからんでもない。
しっかり学んで世の中をよくしていただきたい。
教育学
教育のあり方を探る学問です。児童生徒一人ひとりの心身の成長のためにはどのような教育を行えばよいかということを中心に、教育にかかわるあらゆる事象を取り上げながら研究を進めていきます。研究対象は、親のしつけから学校の教育内容、文部科学省の政策や企業における人材教育など、多方面にわたっています。
現在の教育学では、入試のあり方、校内・家庭内暴力、不登校、いじめなどの課題に対して、それらが起こる原因や社会的な要因を究明し、その解決方法について社会学、心理学などの面を視野に入れた研究が活発になっています。
西大和が第一志望だと、21世紀型特色と翌日の本校試験(3科4科)を必ず受験するように指導されますよね。塾からも西大和からもです。第一志望なら、専願にしておくのが当たり前ですからね。
21世紀型特色専願には優遇加点措置があります。ここが重要なポイントです。
つまり、21世紀型特色専願で女子の大半が合格しており、本校試験(3科4科)では併願合格者が多くなっているのです。
洛南には、専願切り替え偏差値と併願偏差値がございますね。
西大和女子の本校試験(3科4科)偏差値は、併願偏差値に近くなるような仕組みになっているのです。
では、専願偏差値はどこに消えたのでしょうか。解禁日初日の21世紀型特色専願入試は、3科4科入試ではございません。持ち偏差値を申告させた上でのグループ討論入試です。塾は算国理社を教えるところですよね。よって、塾としては21世紀型特色専願偏差値を掲げることができないのです。偏差値一覧に残るのはほぼ併願合格者の偏差値になっています。
新興進学校はどこも文系優位なんですよね。新興進学校のなりたちの歴史を知れば、文系優位になる理由も理解できるはずです。地頭が良くなければ、名門大学理系学部の負担重量入試を乗り越えることはできません。
新興進学校の嘘で塗り固められた実績
https://blog.goo.ne.jp/andyjohn_7/e/d18eade615315fb5fef9edef9670ece7
理系と文系の偏差値を真剣に比較してみた!
https://www.youtube.com/watch?v=Vt372elUkv0
1つ目リンクは、関東で早慶やSMARTとかで同一人物が複数合格して実際の進学者数の何倍もの合格実績をPRしているという話でしょ。
関西だと国立大学の合格者数が評価の中心なので、そのロジックは当てはまりませんねぇ。
まあ関関同立の合格者数をPRする学校なら別ですが。
禁断の京大医学部看護学科大量受験につながるのではないでしょうか。
【大問題】ウチの高校の進路指導がヤバすぎる!〇〇を使って合格者を稼ぐ方法にふーみん激怒!
https://www.youtube.com/watch?v=jFjuoSTiXf0
自称進学校と名門進学校の対比で締め括る編集が秀逸ですね!
勉強から解放されたいの程度の話だと思うのですが、やはり平日夜や土日終日の大半を塾や宿題の時間に割くような生活は、淀みなく過ぎていくいうわけにはいかず何らか親子で感情的なドンパチを生じさせるし、何かにつけ受験生なんだからで片づけられる。タスクを眼前に積み上げられてのやらされてる感をなぜ取りにいくのかよくわからない。そんな感じです。女子は早くから大人ということは殊更否定もしませんが、大人というよりは従順という気もします。男の子のほうが抵抗をはじめるのが早いのかな。受験が終わってコツコツと勉強を先に進めるような子は男の子にもたくさんいるのではないでしょうか。希のような塾にもキラキラにあこがれる女子もいるならば、ゲーム三昧な生活にあこがれる男子もいるでしょうね。
入学してしまえばそこしか見えないから実際の感じ方はそうなのでしょうね。しかしなあ、入る前はどうかというと男子目線とすればどういう成績の仲間がそこに入学しそうなのかは席次を指折り数えてわかっているし、そこからの大学進学実績をみて、その後のプロセスの過酷さを想起させるんですよね。それが嫌だから今頑張る的発想はないのでしょうかね。女子はなんでそんな学校にものすごく行きたがるのか不思議で仕方がない。女子は大人という人もいるけれど、受験まっしぐら勉強命の塾の一時の高熱にほだされて何かを見失って目指しちゃってるだけじゃないのと冷めた目で見る男子もいなくはなさそう。それくらいにならないと女子で西大和の試験をパスするのは難しそうではありますけどね。





























