今年入学した高1生が語る青春リアル
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
それは違うでしょう。
合格者数は男子180人、女子40人以上出してるんだから。
入学辞退は個人の自由です。
入学者トータルで定員を充足し、学力の高い女子を獲得できるのだから、学校としてはなんの問題もない。
更に入学者にとっても学力上位層が多くなるからむしろ好ましい。
西大和が学力下位層で定員を充足させていた時代が終りつつあるということです。
ここを読んで西大和の校風に驚いた
問題なしさんのコメントからして、辞退する男子が増えてるのは本当なんですね。進学実績が好調な新興校としては珍しいですね
補填した女子下位層が優秀ってのは、塾のデータかなにかから?
その動画の卒業生さんに関しては存じ上げていません。
今我が子が在学中ですが、勉強に関しては本当にきつく無さそうですよ。課題未提出も多いですが教師からも何も言われていません。まあ楽勝で学生生活を楽しんでいます。
もし動画の卒業生がきつく感じたのなら、個人差の問題でしょうか?小テストと課題程度できつく感じるなら、勉強に対する耐性が乏しいのでしょうか?
関西の大手の塾ではどこもデータを持ってますよ。聞けば教えて頂けると思います。
2020年入学者までは男子の下位層が分厚かったんですよ。入学者の男女比と偏差値や合格者最低点を見れば明らかです。
2020年に中等部の女子が初めて卒業しデータが揃いましたから、男女の入学時の学力をどの程度に設定すれば卒業時の大学合格実績が最大化出来るかが判明したんだと思います。2021年から男女比を変えてきています。
単純に男子の辞退者が多すぎて定員割れしたから、女子で補填したのかと思ったけど違うんですね
入学時の能力が6年後に大学合格を最大化するのに直結すると考えているなら、男女別枠の定員を撤廃したほうが手っ取り早くないですか?
かつて少子化で廃れゆく荒れ果てた低偏差値高校の再建策として、附属中学を設置して高校定員数を中学と分散したのです。つまり、定員数の輪切りです。高校偏差値をバブル化させつつ管理型スパルタ教育を推し進めて進学実績をあげてきたのです。それが新興進学校の歴史です。新興進学校の附属中学は高校存続のための実績底上げとしての役割があるわけです。ですから、高校全体が学校の実像であり、社会的評価の対象になりますよね。先ずは、新興進学校の歴史から学びましょうか。輪切りで切り取るのが新興進学校の戦略ですからね。
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