今年入学した高1生が語る青春リアル
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
管理教育を受けていると、
物事の目の前のことに集中してしまって、
もっと先とか、
全体像を見られなくなる傾向があります。
自分で考える習慣がつかないからです。
だから、
「洛星は指名補習をやっていて自由じゃない」
とか、
「東大寺の下位層は関関同立も危ないから親が尻をたたいて塾にいかせてる」
とか、
ごく一部のことを取り出して強調し、
自分の都合のよいように
吹聴するのでしょう。
学校の本質ではないのに。
また逆に、管理型の学校において、
かなりの課題が課されていても、
「上位層は出さなくても学校は何も注意しないから、
オッケー.」
などと言い切る。
学校も親も勉強さえできればオッケー、というこの姿勢、
こんな教育、人格形成にプラスになるでしょうか。
勉強だけなら、
塾のほうが効率いい。
もちろん全ての人がそうではないけど、
そういう考えの人が多いか少ないか、
校風は大切ですね
2023年 共通テスト校内平均点(自己採点)
全体 文系 理系 生徒数
灘 765.6 758.4 767.7 220
東大寺732.7 719.8 737.4 212
上記のデータより、灘の文系・理系別人数、東大寺の文系・理系別人数を求めなさい。
比例配分すれば求められますね。生徒全員が共通テストを受験したという前提が必要になりますが。
R4偏差値68なんて入学していませんよ。
R4偏差値68は併願の合格者偏差値です。
入学者はほとんど専願なんです!
だから、もともと文系が多い中入り女子達に医学部を否定して文転させ、東京国公医合格率をなんとかなんとか4割に引き上げるわけ。
――関西の私立進学校というと、ガリガリの理系で、しかも医学部志望者が多いというイメージが定着しているようにも思えますが。
校長 うちは文系の子どもたちが多くて、ちょうど半々くらいの学年もありました。
――それは珍しいですね。
校長 中1の頃には、毎年結構な数の医学部志望者がいます。6年間、「なんのためにその大学に行くのか」と、いろいろな先生がいろいろな話を子どもたちとしていく中で、医学部ではなく他の進路に切り替えていく子どももいます。
――東大・京大合格者数に占める女子の割合を見ても、20年からぐっと増えていますね。
校長 女子中等部卒業生の4割程度は、東大か京大に合格しています。
小学校の計算問題です。灘中の算数より簡単ですよ。
アンチの方からは回答がありませんね。
灘はきれいに割り切れます。
東大寺は若干名、共通テストを受けていないのかも知れません。推測値になります。計算結果は以下の通りです。
灘 文系50、理系170、 計220
東大寺 文系57、理系155、 計212




































