在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
東京国医 現浪込合格率 (文春オンライン) Top10
2021-2025 合格者_卒業生_合格率
灘 165.8__217.8__76.1%
東大寺 141.0__204.0__69.1%
甲陽 122.0__210.4__60.6%
星光 91.4__180.0__50.8%
★ランク外
北野 137.2__318.4__43.1%
西大和 151.4__357.0__42.3%
洛南 143.6__424.4__33.8%
かつて少子化で廃れゆく荒れた低偏差値高校の再建策として、附属中学を設置して高校定員数を中学と分散しました。つまり、高校定員数の輪切りです。高校偏差値をバブル化させて、見映えのよい大学の入りやすい学部学科に団体戦で誘導しながら管理型スパルタ教育を推し進めてきました。それが全国に点在する新興進学校の歴史です。新興進学校の附属中学は高校存続のための実績底上げとしての役割があるわけです。ですから、高校全体が学校の実像であり、社会的評価の対象になりますね。先ずは、新興進学校の歴史から学びましょうか。輪切りで切り取るのが新興進学校の戦略ですからね。輪切りしないと見映えがしないのです。
自称進とされているマンモス高校は公立トップ高校の併願校ですから、社会的評価が固定化されてしまうのではないですか?中学で定員数を増やせば偏差値高見せができませんし。共学化して男子下位層を切り捨てて、女子1クラス最難関でプレミア感を出すしかないわけです。




































