今年入学した高1生が語る青春リアル
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
>しかし東大に行ってもらうにはその先(大学進学後)の経済的な支援が続けて必要だなとも思いました。
そこまで思考が向くご家庭は、そもそも特待制度利用で高校進学しないように思います。
特待生資格を3年保証しては学校の損益になりかねませんし、資格維持のために通塾すると高校生のアルバイトでは時間も費用も無理でしょう。
リスクや長期的視野があれば、なかなか選択できないものじゃないかな〜?
特待生=タダと短絡的な思考でないと、踏み出せないもの。
大学進学費用は学生奨学金で、生活費はアルバイトでというか、そういう考えを普通だとおっしゃる公立校生のご家庭のお話を多く聞きますよ。
基本的に学校教育費を家計から捻出された経験がないご家庭ですから、大学費用も家計からではなく子ども負担が当たり前!というちょっと驚きの思考。
だからこそ、特待生制度の効果を発揮でしょう!
生徒数に東京国公医の実績を加筆するとこうなります。
入学年 中1 中3 高1 高3 卒業年 東京国公医
2010年 216-215--312-300 2016年 121-40.3
2011年 224-221--321-310 2017年 111-35.8
2012年 196-191--325-314 2018年 142-45.2
2013年 219-218--353-339 2019年 113-33.3
2014年 245-244--390-374 2020年 138-36.9
2015年 229-222--372-357 2021年 204-57.1
2016年 222-216--384-376 2022年 160-42.6
2017年 226-223--365-355 2023年
2018年 218-217--356-343 2024年
2019年 264-246--384 2025年
2020年 250-242 2026年
2021年 250-247 2027年
2022年 226 2028年
2018年卒頃から実績数が一段上がった感がありますが、この学年から高入生が増えています。そして中入女子が優秀との声もあれど、2020-2022年卒は中入生トータルでは過去とそれほど変化がないのに対し、高入生が非常に多いです。
また偶然なのでしょうが中学時点での生徒減少が大きい学年は比較的進学実績がよいですね。2019年は率的に近年最低の年。その年の中入生も高入生も過去最多(高入生は表中2016入学2022卒の学年)。そして中入生はとてもたくさん退学している。関係なければよいですけどね。
ともかくこの学校は年度によって生徒の属性がかなり異なります。それに伴い進学実績も乱高下していると言えるのではないでしょうか。
ものすごく詳しい進路資料が提供されるようですが、果たしてアテになるのかな。疑問。
投稿者: 無知の知(ID:fvuV8UNKuQ2)
投稿日時: 2021年 09月 25日 21:53
この書き込みは論点さん (ID: Ak59UhOxTcQ) への返信です
入学式のあと、保護者に向けて田野瀬太道衆院議員の後援会「西道会」への入会説明が行われてきたことは、保護者内外によく知られた事実です。
→入学説明会の後、後援会所属保護者がマイクを持ち、「よかったら話を聞いてください」と1~2分説明し、構内で後援会所属保護者による募集活動が行われたのは事実
2.昨年秋頃まで、学園敷地内に自民党高市早苗衆院議員のポスターが掲示されていました(グーグルマップでも確認できます)。
→学校の裏側のフェンスに高市議員のポスターが貼られていたのは事実
>について見解は?
→だから何?
教職員自ら政治団体への勧誘していたならともかく、そもそも上記は法令違反か否かは法解釈の範疇でありグレーゾーン(某代理人弁護士もマスコミへのアピールが関の山、提訴しようもないのが現実、また悪質な法令違反には処罰がある日本で、西大和は全くお咎めなし)
我が子へのイデオロギー的影響は皆無、そもそも自民党出身政治家が創設した学校と理解して入学している
“だから何?”
(
嫌なら最初から入学しなきゃいいだけ
“”“だから何?”“




































