今年入学した高1生が語る青春リアル
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
そうではなくて、情報の信頼度の問題ですよ。正しいデータなのかも知れないけれど、かも知れない、ということがつきまとうでしょ?
出所不明のデータを使用した発表とか、資料って、普通は信頼出来ないじゃないですか。
そういうことを申し上げているのです。
その通り。結局突っ込み材料となってしまう。
東京国公医率とか、東大合格者数とか、京大合格者数とかだとデータの信頼性に対しての突っ込みは起きないだろうけれども、ホストさんの趣味で集めた本当かどうかわからない、自分で採点するもので、どうのこうの言ったところで結局突っ込まれて面倒になるだけ。
そんなものは個人だけで面白データとして使えば良い。必ず要らない突っ込みが入るので見ている方も疲れるのではw
サンキューでぃーす。
<2022年度>
灘 現役_浪人_合計
卒数 __221________
東大非医___54__28__82
理Ⅲ ____8___2__10
京大非医___21___7__28
京医 ___15___5__20
阪医 ____4___5___9
医科歯科____2___0___2
神医 ____0___1___1
京府医 ____1___1___2
大公医 ____3___1___4
他国医 ____0___3___3
合計 __108__53_161
※上記に防医_8__11__19は含まず
西大和 中等部_高等部_浪人__合計
卒数 __202___173___—___375
東大非医___48____12___18____78
理Ⅲ ____1_____0____0_____1
京大 ___18_____8___14____40
京医 ____0_____0____0_____0
阪医 ____1_____0____1_____2
神医 ____1_____0____1_____2
京府医 ____2_____0____1_____3
大公医 ____6_____0____1_____7
他国医 ____1_____6____8____15
合計 ___78____26___44___148
※阪医以下は中高不明のため全員中等部とした
※浪人を中等:高等=3:1で配分すると下記
西大和 中等部_浪人_合計
卒数 __202__________
東大非医___48__14__62
理Ⅲ ____1___0___1
京大 ___18__11__29
京医 ____0___0___0
阪医 ____1___1___2
神医 ____1___1___2
京府医 ____2___1___3
大公医 ____6___1___7
他国医 ____1___6___7
合計 ___78__35_113
東大寺 現役_浪人_合計
卒数 __200________
東大非医___13__10__23
理Ⅲ ____1___1___2
京大非医___39__22__61
京医 ___11___4__15
阪医 ___10___1__11
神医 ____0___6___6
北大医 ____1___1___2
京府医 ____5___0___5
大公医 ____2___2___4
他国医 ___14___9__23
合計 ___96__56_152
大学合格率だけで考えるのもどうかと思うよ
たとえ卒業生400人いたとしても東大合格するのは上位だけだろうし
西大和の上位陣はそれだけ優秀なのは間違いないだろうから
偏差値と比べると率ってのは必要だけど・・・
難関大学合格者数が多いということは、上位陣の学力が優秀であることは
間違いないのだから・・・
で、例えば西大和や東大寺の上位陣が優秀なのは誰のおかげ??
個人の能力が高い集団なのか
はたまた学校が優秀で引き上げてくれるのか・・・
まあ永遠のテーマですね
そこが受験する保護者側が知りたいのでしょうけどね
生徒本人のやる気と才能次第で、学校ができるのはやる気を後押しすることぐらいだと思いますよ。
学校見学にいっぱい行って子供が行きたいと思える学校に行けばいいです。子供の性格や立地によっては最適な学校が偏差値通りということはないです。
ここを読んでいて関西人が嫌われる理由の一端が見えました。
過度な自己主張やら繰り返されるコピペ、罵り合いのオンパレードですね。
特に感じたのが東大寺関係者の鼻息が過剰なまでに凄い。
半分くらいがここの関係者の投稿ですかね?
ただ灘や甲陽や洛南などの関係者はおとなしいというか、ほとんど出てこないという印象ですね。
関西では学校によって親の特性も異なるのでしょうか?
とにかく関西人は関西の外へは出ないことをお勧めします。




































