今年入学した高1生が語る青春リアル
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
時には強引にでも物事を前にすすめる力は大事だと思いますが、それを生徒が学校の進路指導から身につけられるものでもないかと。逆に学校が剛腕だと生徒は細腕になりそうな気もします。片方がポジティブに自立するともう片方はネガティブに依存する。たしかそんな心理分析があったような。どうなんでしょうかね。
こちらの学校の一つに通っています。思ってた以上に自由です。放任?とも思ってしまいます。宿題も出ないし小テストもほぼないです。周りは塾に通っています。休校やコロナの時もモヤモヤしました。成金と言われても先生から
厳しい指導があればなと思います。
なんか、生徒に帰国子女多そうだし、父兄ももしかしたら世界のリーダーに憧れるというか、本物の世界のリーダーだったりして、本当にそう思い込んで、学校と生徒と父兄が共依存してその価値観を一体化して思い込んでいるのかも、とか思えてきた。
実際はよく知らんけど
全部では無いけど、一部には世界基準を認識している保護者がおり、今の日本の教育が非常に閉鎖的で遅れていることを知っています。教育もガラパゴス化しているんです。これでは活動範囲を世界に広げることが出来ない。
現実には年々、海外脱出する日本の優秀層は増えています。(超優秀層だけで無く、多くの高校生が海外大学に目を向けるようになっている。)おそらく今後10-20年で、日本のこの学校が上だ下だと言う時代は終わる。中学も高校も大学も名前で価値があるのはごく一部になるでしょう。もちろん肩書きで飯を食える時代は完全に終了します。
そういう人はどんどん出て行った。
もちろん、方針変更して戻ってきた人もいる。医学部受け直すやつもいる。
世界各地から年賀状は来る。
いずれ子どもが進学する頃に東京になる。
進学校でもある程度はいる。
出て行ったあとは東京に住むのが多い。
だから、関西においては割合がいっこうに増えない。
帰国子女の多い学校はよく知らない。
だから話が噛み合わない。
超優秀層が医学部一択になるのは関西に定住することを考えると、環境がそれしかなくなってきて、消極的選択をせざるを得ないのかもしれない。
外資がいいか?
コンサルタントがいいか?
世界に羽ばたくとか曖昧な表現でなく、身近にそういう成功例の話を触れあえるようになれば、変わってくるのかもしれない。
それならば、まず東京に出た、その次の世代からそうなっていくだろうね。
実際、関東は女子をのぞけば、医学部志向それほど強くないからね。
時代がすすめば、医者は女性(決して差別的な意味ではなく、女性進出の先鋒という意味)の仕事になるかもしれないね。
ちなみに、医者も優秀層は世界に羽ばたいていますよ。




































