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関西最難関中学のスレ

【6688443】
スレッド作成者: たま (ID:FLJ88NhJWmg)
2022年 02月 26日 07:30

<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星

<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)

上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。

【7158564】 投稿者: シリタスは嘘   (ID:Bk1kXxgC4CU)
投稿日時:2023年 03月 25日 07:49

シリタスは情報が全く更新されておらず、ダメですよ。
少なくとも5年は内容が変わっていない。

もし調べるなら「さぴあ」がいいです。毎年更新されます。
安心のサピックスです。

【7158565】 投稿者: 320時間   (ID:tkxcUCuy.r2)
投稿日時:2023年 03月 25日 07:50

不思議さんに、西大和関係者が即時反応しててめちゃ面白かった。西大和名物、東大寺コンプレックスを見せてもらった笑
西大和と灘で320時間の差ですか。灘に土曜日4コマ×40週を足したとしても、160コマ増えるだけだし、凄い差ですね。

【7158581】 投稿者: さぴあ   (ID:cO0K4vZ3C1s)
投稿日時:2023年 03月 25日 08:09

灘インタビュー


髙宮 創立から間もなく100周年を迎えます。変化の激しい時代ですが、伝統校として変わらず大切にされているものは多いのではないでしょうか。

海保 灘の教育の根幹は創立時から変わっていません。何事にも積極的、主体的に取り組むなかで自分の得意分野を見つけ、その資質・能力を最大限に伸ばす、という教育です。そのためには、まず教育環境自体が自由であることが重要です。校則でがんじがらめに縛ってしまうと、自由な発想で行動できなくなり、思考停止に陥ります。自主性、主体性を育てるうえでも、自由な環境を大切にする必要があるのです。

髙宮 自由で伸び伸びとした校風は大きな魅力です。校則もないとお聞きしました。

海保 明文化された校則はありません。生徒は「精力善用」「自他共栄」を手掛かりに、どう行動すべきかを自分自身で考えます。

髙宮 日々の学校生活全般において、自分の頭で考えて行動することが基本なのですね。

【7158801】 投稿者: それは   (ID:lreJtIICn/.)
投稿日時:2023年 03月 25日 11:52

なんだかその後いろいろ聞かれもしないことをひとり語りしていたけど、当初あった質問は、灘を受験したがうまく行かず複数選択肢がある中での次点が西大和ということはありますかとの内容。

質問に該当する人は現れず、対象外のこんな変な考えの人だけが延々と西大和について語り続けた。一応の答えは出た感じ。

【7158811】 投稿者: それは   (ID:T7TSij6nnb6)
投稿日時:2023年 03月 25日 12:03

灘に行くには早くから塾に通うことが必要とわかっていたのに不可解な方針でそれをせず、6年になって入塾するときに今からでは灘は間に合いませんと先生に応えさせる、つまり灘には行けるでしょうかと質問する。塾を信用しているんだかしていないんだかよくわからない謎人。先生からしてみたらめんどくさい客が来たなあという感じ?ウェルカムなの?

【7158849】 投稿者: それは   (ID:z8jnLKCJnwI)
投稿日時:2023年 03月 25日 12:41

6年生で入塾して灘以外なら行けますよと言われることが地頭をはかる物差しなのか?受験には地頭以外にその年齢にしては非常に多くのの知識が必要なはず。6年生までに学校の勉強以外は何にもせずにいたのか、別の訓練をしていたのかで全然条件が異なるがそういったことへの言及はない。訓練していたのなら早期の塾通いと変わりはないし、訓練していなかったのなら才能を見極められない親の怠慢。

【7158859】 投稿者: それは   (ID:z8jnLKCJnwI)
投稿日時:2023年 03月 25日 12:55

評価が人の人生を狂わせるのなら、年がら年中学力で生徒を評価して発破をかけてる学校はどうなのか。その最たるものではないの。あれはだめ、これはよいの基準がブレ過ぎていて、根っこのない話にしか聞こえない。

【7158863】 投稿者: 西大和インタビュー   (ID:0aeldTqzsZA)
投稿日時:2023年 03月 25日 12:58

松本 通学生の意識はもちろん高いわけですが、寮生の意識はそれ以上に高いのですね。
岡田 寮生は、通学生より高い割合で東大に合格させなければならないと思っています。そして、定期考査でも寮生は全員、上位の成績を取れるようにならなければ意味がありません。そのために、各学年の寮担任は、寮生一人ひとりをしっかり見つめ、かかわりのタイミングを逃さないように指導します。また、以前から、スポーツ大会や映画鑑賞など、寮独自の行事も行ってきましたが、それをブラッシュアップさせています。

岡田 これまで本校には大きなターニングポイントが二度ありました。一度目は、何でもやろうという教育から、進学校としての教育にシフトしたときです。それと同じくらいのエネルギーを必要とした二度目のターニングポイントが、「東大をめざそう」という目標を掲げたときです。
飯田 すぐにはうまくいきませんでした。多くの生徒は京大や医学部をめざして入学してきたのに、なぜそんな遠いところの大学に行く必要があるのかと。それは教員たちも同じでした。
岡田 西大和学園として、将来どうあるべきかということを常に議論します。時には職員室を二分することもありますが、必ず東大をめざす生徒が増えていくに違いないという結論に至りました。その先頭に立ってリーダーシップを発揮したのが飯田校長です。

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