女子美の中高大連携授業
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
現在の地(奈良市山陵町)に移転したのは1986年。それ以降は中高合わせて約1200名という現在の規模になりました。生徒数は増えても、校風は変わりません。生徒を管理して枠にはめるのではなく、一人ひとりの生徒の思いを大切にする自由な校風はずっと受け継がれています。自由な校風を保っているのは、そうした環境の下でなければ個性的な生徒は育たないと考えているためです。それが本校の教育理念ですから、今後もずっとそうした学校でありたいと思っています。
森 本校の生徒には、少年時代の夢を持ったまま大人になって仕事をするという現象はあると思います(笑)。教員が導くのではなく、生徒が自分たちで好きなことをやっている結果として、そうなるのです。クラブ活動にも、無駄がたくさんあるのが良いところです。折り紙研究会は最近、同好会から正式なクラブに昇格しましたが、部員は延々と折り紙を折っていて、それで何かの役に立つというものでもありません。今の時代は、そういう無駄な部分がどんどん消し去られています。より合理的なものが求められ、中学・高校は、効率良く志望大学に進学できることだけが重視されているように感じます。
髙宮 今重視されている多様性も、無駄があるからこそ生まれるのではないでしょうか。
森 そうですね。そうした無駄がないと、多様性は成立しません。有用性のあるものだけをいくつもピックアップしても、多様性が成立するものではないと思うのです。
その学校に入ったなら学校の定めたルールは守らなければならないと考えるのが通常。厳しいルールがあるのに遵守させるかどうかは学力評価で対応を変える学校というのは魅力的と言えるのか?自由とは成績で優遇されてルールから解放されることを言うのではないし、それを獲得することが成功体験と認識するのは過度な評価で自分を見失うことの典型かと思う。
聞かれもしないのに自らの主張を発信して、そこから学校の品性の有無を読み取られ批評されるのと、知りもしない学校のことを無根拠にとやかく言うのとは区別した方がよいと思う。学校に両方兼ね揃えたタレントが豊富にいるということは、中身をよく知らなくても何らかの評価指標なはなる。
学校説明会には品性を感じなかったんです。
「東大寺さんは抜いた」って言ってました。女子については洛南やら神女やらの名前出してなんか言ってました。
学校教育自体には、品性あるかもしれないんですね!失礼しました。受けるのをやめたから、わからないです。
説明会を下品にしてなんかメリットでもあるのかなー




































