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【6741461】そろばんと公文式数学

投稿者: まるまる   (ID:DWYnNqTxuAs) 投稿日時:2022年 04月 12日 19:36

どっちがいいと思いますか?
それぞれどのような違いがありますか?
両方やってみた方いますか?

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  1. 【6741493】 投稿者: 笑  (ID:HHT7oCQfSHk) 投稿日時:2022年 04月 12日 19:57

    比べる意味がわからない。
    まったく別物ですよ

  2. 【6741871】 投稿者: おいくつ?  (ID:O2tE9yNsHM2) 投稿日時:2022年 04月 13日 07:54

    まるまるさんご自身はソロバンを使えますか?
    お子さんは未就学児ですか?

    他の習いごととの兼ね合いでどちらかに絞らないと忙しすぎてパンクしないか心配な場合、お子さんに教えてみて興味を示したほうに取り組ませるのがいいと思います。

    でもその前に、
    ・1から100まで数えられる
    ・数字を読み書きできる
    ・位取りを理解しているようにみえる
    ところまではもっていかないと、公文もソロバンも始めるには早すぎます。

  3. 【6741873】 投稿者: 通りすがり  (ID:5LlONKgOs1c) 投稿日時:2022年 04月 13日 07:55

    わかります、中受前の時期をどちらにあてようか考えました。我が家は公文で満足してます。数学ということは中学生以上のお子さまですね?
    そろばんは日数多いですよね。公文は週2日残りは自学、日々の取り組み方の違いや向き不向きもあるので、どちらでもお子さまが一生懸命になれる事が1番身になると思います。

  4. 【6741902】 投稿者: 通りすがり  (ID:j4gFAnDyQlQ) 投稿日時:2022年 04月 13日 08:23

    始める時期などで決めれば良いと思います。

    小3 1月末までに珠算、暗算共に3級以上取得できるならそろばん。
    そうでないからくもんをおすすめします。

    算盤のメリットは3級以上取得した場合、単位換算以外の小3算数分野はほぼ終えられる。
    デメリットはやらなくなったら徐々に退化していくことです。

    くもんのメリットは学習習慣がつく。
    デメリットは指導する方良いと良し悪しがかなり影響することです。

    どちらも幾何分野はないので、あくまでも時間があるなら〜くらいの気持ちでやればよいかと。
    なお、算盤、くもん共にそれをしたから難関校に行けた等は一切ありません。
    算盤、くもんをしたから難関校に行けたのではなく、その子が賢かったから、算盤、くもんでも結果を出した。が正解です。良く誤解されている方をお見かけするので。お気をつけ下さい。

  5. 【6743212】 投稿者: 経験者  (ID:ISLdCyrC9rA) 投稿日時:2022年 04月 14日 11:43

    私本人は友達がほとんど公文をやっていたので行きたがったら、親に無理矢理そろばん塾に入れられました。結果高段取得者に。公文をやっているお友達より算数力は勝っていました。

    当時の話なので今とは比較になりませんが、中受の勉強は6年になった時から開始。秋頃には女子御三家レベルの偏差値までいくほどに。でも共学が良くて、偏差値落として受験しちゃいましたが…

    自分の子には国語で低学年の時公文に行かせましたが、あまり身になっている実感がなく、算数をやらせる気は全く起きませんでした。

    そろばんは自分の経験から子供2人とも習わせ、2人ともに小6終わりで高段取得者になりました。
    中受は公立の中高一貫校の偏差値高めのところに6年からの受検勉強&そろばん&他の習い事を続けて合格しています。

    通りすがりさんの仰る通り、やったから合格した。というよりはやったことで集中力とかなり優れた計算力がつき、それらが勉強の助けになった。また検定を受けることで試験慣れをした。というのも助かりました。そろばんの検定は、本当に緊張しますよ(笑)

  6. 【6797521】 投稿者: 通りすがり2  (ID:yOE0dHLv25k) 投稿日時:2022年 05月 31日 20:54

    > なお、算盤、くもん共にそれをしたから難関校に行けた等は一切ありません。

    笑いました。おっしゃる通りだと思います。

    算盤は右脳を使っていると言われます。論理ではなくイメージです。ですので、脳の働きや、学校や塾での勉強が論理的思考になる10歳までには、算盤の学習を完成させておく必要があると個人的には思います。(諸説あるとは思いますし、10歳以降もやれば算盤の腕は上がります)

    そういう理由から、我が家の子供たちは6歳誕生月から算盤を始めさせ、塾の勉強が始まる4年生頃には終了させました。

    うちが通っていた算盤塾は週三日以上通う必要があったので、負担は結構重かったですが、子どもの計算力は相当つきましたので、後悔はしていません。

    子どもをスーパーに連れて行くと、グラム当たりの単価とか瞬時に計算してくれるので重宝しました。(笑)

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