在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
行かない学校は受けないで欲しい
うまく説明できませんが
滑り止めを受かってさらに本命も受かって滑り止めに行かないのは
わかるんです
でも、
行かないけどとりあえず受ける
と言うのは辞めて欲しいです
先に願書を提出して受験料を振り込んだから受ける
と言うのもわかります
でも、
ここの学校は受かっても行かない
でも一つでも合格を増やしたいから受ける
と言うのは辞めて欲しいと思いました
私の周りでも
合格したけどあそこの学校には行きたくないから行かない、行かせない
公立に行って高校でリベンジする
と言うお子さん、保護者が何人もいます
だったらなんで願書を出すんだろう?と思います
その影で泣いている子供がいることを少しでも考えて
行かないと決めている学校を受けるのは控えて欲しいと思いました
折るパス様
わたしもさっぱりわかりません。
学校が、『今回の難易度試験で137点以上の人なら何人だろうが全員合格対象とする』
との方針なら納得。
でも、合格最低点の決め方は人数から算出するとおっしゃっています(よね?)
共立って、試験を受ける際に
私は受かっても入学する意思はありません
とか
受かっても入学するか思案中です
とか
受かったら確実に入学します
などと提出するのでしょうか?(有り得ないと思って書いていますので余計な突っ込みは不要です)
例年の傾向から、定員に対して余分に何人増やすか決めているだけなら
前に誰かが書いた様に、試験を棄権した優秀層がいなければ下位の人は
合格しやすくなると思いますけど・・・・違うの?
それが毎年続けば、余分な合格者分を学校側は減らすと思いますが。
↓
学校側にどうやって「はじめから辞退するとわかってる生徒」の数がすぐに分かるのですか?
ちゃんと読んでもらってますか。それは例年の傾向から割り出すのだと思います。各校独自の計算方法があるのだと思います。どんぶり勘定ではなく。
>折るパス様の方法では同点の場合の優劣については、いっさいないと考えていいのでしょうか?
同点でも優劣を決めている学校も少しはあるとおもいます。ただ75名程度の合格者では同点の優劣を考えるより、一点あげたり下げたりするほうが簡単だと思います。でも毎年の合格者数はかわっているので基本的には私の説明した方法でいいと思います。
関西では、受験生に点数を開示している学校も多いですからから、同点の優劣ということはないと思いますが。
折るパス様
ちゃんと読んでます。
その上で、どのような計算式があったとしても、
「はじめから辞退するとわかってる生徒」の数を正確に割り出すことなど出来ないと思っているのです。
いわゆる経験則で、「このくらいの数」というのなら分かります。
しかし、折るパス様はこの数字に関しては、「入るかどうか分からない生徒」の数よりも、
正確にかつ問題なく把握出来るというお考えのようでしたので、
不思議に思ったのです。
「100%進学の意志のない後受けを批判する」のはよくないことですか?
「100%進学の意志のない後受けを批判する人」を批判するのはかまわないのですか?
私は「100%進学の意志のない後受けを批判する」のはかまわないと思います。
すでに受験終了した人でも、自分の行動を振り返るチャンスです。
「私、まちがったことをしたかしら?」と思う人もいれば、
「私の行動にとやかく言ってほしくない」と思う人もいれば、
「私は当然のことをしたまで」と思う人もいれば、
「よく考えるとやるべきではなかった」と思う人もいると思います。
批判があるからこそ、自分の行動を再検証できるのです。
そして、来年以降受験する人たちにも、この問題を考える機会になります。
「100%進学の意志のない後受け」とはいったいどういうことかを考えて、
今まで、「100%進学の意志のない後受け」をしても問題ないから、受験するつもりだった人が受験を辞退することもあれば、
それでも、、「100%進学の意志のない後受け」する人もいるでしょう。
だから、私は「100%進学の意志のない後受けを批判する」ことは意味があると思います。
皆さん、理屈っぽくて驚きました。
すごい世界。
こういう理屈っぽい親の娘が、横浜共立にはいるって
こと?
そろそろ終わりにしましょうよ。
とにかく横浜共立はAとBを両方受験した人から
繰り上げ合格を出すんですよね。
それは、学校として良心的だと思います。
娘が数年前に受験した都内女子校は説明会では
「第一志望のお嬢さんが欲しいから、複数回の入試を
全て受験した方の中から繰り上げ合格を出す」と
言っていたのに、実際は一回受験だけで繰り上げ合格した
塾の友達がいて、裏切られた気持ちがしました。
折るパスさんの説明は理解できません。
>たとえ「思いやり」を持って本命合格後の受験を控えたとしても合格者が74名に減るだけで75名になることはありません。
と書かれています。
この受験辞退者が受験していれば、上位75名に入るのか、76名以下に入るのかがどうしてわかるのでしょうか?
あなたの論理からすると、受験辞退者1名につき合格者も1名減ると考えていいのでしょうか?
折るパス様の説明では、
定員30名に対して合格者は75名です。
Aで何名手続きをしたによりますが、30名定員として最低でも45名の辞退者を見込んでいます。最初から来る意思のない受験生はここに含まれるのです。たとえ「思いやり」を持って本命合格後の受験を控えたとしても合格者が74名に減るだけで75名になることはありません。
となっていますが、
30名定員として45名の辞退者を見込んでいるならば、外的要因に関わらず、必ず75名の合格を出すのだと思います。合格しても行く気がない人の人数など無関係だと思いますけど。
疑問様へ
>いわゆる経験則で、「このくらいの数」というのなら分かります。
しかし、折るパス様はこの数字に関しては、「入るかどうか分からない生徒」の数よりも、 正確にかつ問題なく把握出来るというお考えのようでしたので、
不思議に思ったのです。
私が「これは簡単です」と書いたのは、定員に入れる必要が無いから、簡単に考えていい、という意味です。もちろん経験則からしか算出するのだと思います。
もしかしたらもっと確実に辞退数をつかむ方法があるので違う方法をとっている可能性もありますが。
でも、この層は(もちろん合格しているのが前提です。)本人たちも来る意思が無く、学校側も辞退すると考えているので、「簡単です」と書いたのです。
他の方はきちんと読んでください。まとめて返事をしますと中学受験の場合は138点以上の生徒は全員合格です。137点も私は全員合格していると思っていますが。140点とっている生徒が受けなかったら74名になると思います。
これは私の論理でなく、当たり前のことです。
私からの質問ですが、それでは、学校側はどうやって75名、137点という数字を出しているのだと思われますか。誰かが書いていたようにどんぶり勘定で出しているとお思いなんですか。




































