在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
公文国際について
小6女子の母です。
志望校をはっきり決められないまま、この時期になってしまいました。
何校か見学には行っているのですが。
その中で、公文国際は娘が寮体験が楽しそうだと気に入っています。
見学には行ったのですが、近所に通っている方もいらっしゃらず、学校別掲示板にもないので、口コミ情報を教えていただけるとうれしいです。
通われている方、情報を知っている方、長所短所を教えてください。
よろしくお願いします。
見つけました。入試概要というページですね。すみません、見逃していました。
今年よりもわかりやすくなりそうですね。
一昨年とその前の説明会では、実質偏差値62以上でないと合格は難しいとうたっているのに、
いつもどうして条件には62以上にせずに、57と表示されるのかなーと疑問に思います。
だから日能研の偏差値では57という表示になってしまうんですね。
62以上でないと合格しづらいのであれば、あらかじめ可能性の低い60以下を条件に
しなければいいのに、とおもうのですが、57でも公文式のプリントの進み具合や、
当日のテストがよければ十分合格の可能性がある、と解釈してよさそうでしょうか。
57と62では全然とりやすさが違いますよね。60の壁は大きいと個人的には考えています。
皆さんはいかがですか?
昨年の説明会では、N・Yで57以上、統一合判なら62以上が出願基準と聞いた記憶があります。
N・Yで62以上ないと難しいという話は、覚えがありません。
(聞き洩らしたのでしょうか?)
NやYで62以上ないと合格は難しいというのは、この辺りからでた根拠のない噂では?
塾の偏差値よりも実際に公文国際で受ける入試当日の結果重視だと思います。そのために作文&面接ではなく2月1日も1教科入試を行うようになったのですから。
校長先生が昨年のPTA総会で在校生の親になぜ入試改革をするのかという説明の時に「塾での偏差値が62以上ないと受からないらしい、イヤ65以上なければダメらしいとか、公文式は中学課程3教科ではダメで高校課程も1教科はなければダメらしい。」など色々な噂が飛び交ったりし、また作文対策の塾に通って受験する子が増えてきたりと公文国際が本当に目指している方向とは異なってきたので、自己推薦書に作文&面接という形式はやめて2月1日も試験を行うことにしました。その代り自己推薦基準は出来るだけ低くして受験の間口を広げて色々な子がチャレンジできるようにしましたとおっしゃっていましたから。
入学してからは中学のうちは得意科目の授業は楽勝と思うかもしれませんが、高等部からは教科ごとに成績別にクラスが分かれますので上には上がいるんだなぁと思います。今度の入試改革で各教科のトップクラスのレベルがさらに上がることを学校は期待しているのだと思います。
噂ではなく、実際の説明会での口頭での説明でした。
資料の上では、先生が説明しながら映し出されたホール前面の大きな画面に「偏差値57(58?)以上」のような文字がありましたが、62という文字は確かに表記はなされておりませんでした。
しかし先生が口頭で付け加え、「過去の合格者をみると62はないと合格は難しいかな、というところです。」とおっしゃっておられました。
また、統一模試>日能研>四谷大塚 という位置づけもしていて、明確に表記されていないが、こちらでの合否を決める際にはそれなりに考えている、と個人的な面談を申し込んだときには説明をうけましたが、別の日に別の先生からは統一模試>日能研=四谷大塚、とみなしているという説明もうけました。同じ学校の先生でも把握の仕方が違ったことにやや不安だったのを覚えています。統一模試は5ほど下に判断するとのことでしたので、62というのは統一模試の最低ラインだったのかもしれませんね。
口頭では偏差値以外にも、英検も3級から自己推薦できるとありますが準2級以上でないと自己推薦としては弱いとかいう話もでていました。当時はまだ帰国入試がありましたから、帰国の方では2級以上、もしくは準1級もとれるぐらいでないと、準2級でも難しいという話もそえられていました。
実際合格者をみてみると、いろんな偏差値のお子さんがにゅうがくしておられるようですね。
9月から12月までに3回分の偏差値を集めるといっても、12月の模試の結果は一月ですからそれを3つ目の資料として添付するのは期日的に不安がありましたので、11月までになんとか・・・とおもっていました。
統一模試は弱い気がして、日能研と四谷大塚をダブルで受験しながら模試を集めました。
根も葉もないうわさ、というわけではないとおもいますが、日能研で57以上と学校側から提示してしまうことで、絶対に公文国際の偏差値表示が今後もあがることがないのでは、とおもうと少し残念です。
62以上ないと合格が難しい(評価されない)のではなく、合格者の偏差値を分析した結果、62以上の合格者が多かったという学校側の説明だったのですね。失礼しました。
しかし、N62はなかなかハードルが高いですね。
また、統一合判模試は午前と午後が同じ問題で、なおかつ午前試験終了後、問題用紙と回答を配布しますから、その気になれば、不正により高偏差値が可能なところがちょっと怖い気もします。
本日 学校説明会に参加してきました
来年の入試では2/1の特別入試には今年のように受験資格はなくなりました。 誰でもが受験できることになりました。国語、算数、数学、英語のうちの1科目受験です。学校がきめた絶対合格点(教えてくれなかった)をとれば自己推薦書がなくても合格。それ以下の子で人数がたりないときは 自己推薦書で合格を決めるとのことでした。でもレベルは高いようです。たとえば 英語は56人受けて そのうちの45名が英検2級以上で準1級のこもいたそうです。でも合格者は31人です。ということは2級持っていても 落ちた子が何人もいたということです。英検持っていても国語で受験していた子とかいて 特に1科目に特化していないようです。ハードルの高さにめまいさえかんじました。




































