在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
公文国際について
小6女子の母です。
志望校をはっきり決められないまま、この時期になってしまいました。
何校か見学には行っているのですが。
その中で、公文国際は娘が寮体験が楽しそうだと気に入っています。
見学には行ったのですが、近所に通っている方もいらっしゃらず、学校別掲示板にもないので、口コミ情報を教えていただけるとうれしいです。
通われている方、情報を知っている方、長所短所を教えてください。
よろしくお願いします。
うちの子供の友達は模試で平均すると偏差値50台前半どまりだったそうですが、
そのお子さんは入ってからちょっと?かなり?苦労されているようです。
まあ、男の子ですから、大学受験前にはまたぐぐぐーんと伸びるのかもしれませんが。
お子さんは算数が弱くても、国語の答案に抜群に魅力的な回答があって、
先生の目にとまったのかもしれませんね。入学してからも授業にはついていけているのでしたら、
公文国際がお子さんの底力というか伸びしろをちゃんと見抜いたということでしょう。
いろんなお子さんがいて楽しいようです。
どうやったら合格できるかな、というお話の中で30台でも合格したから
30台でも大丈夫ですよ、とは言ってあげられないとおもうので、
まあ30台のお子様も一緒に通われていて幅の大きい学校ですよ、という紹介にはなります・・・かね。
私もでも、一般入試の方が説明会の口頭できかれるような条件を満たすようなお子さんばかりとはあまり思わないです。
学校側が提示している57ってそんなにすごく優秀ではない、どちらかというと
難関校の中では普通なのに、
例をあげたときの条件の一つ一つはなんだか天才肌みたいな感じがして違和感をおぼえます。
学園側が欲しがっている生徒と、実際に集まる生徒には残念ながらギャップがあるようにも
おもえますね。
一般入試の合格者をゼロにはできないので、受験者の中から学校側が合格最低点をきめていたとしても、
人数が足りなければ、最低点以下の人からもある程度合格者を出さなければなりませんが、
英検2級でも落ちたとかきくと、すごいレベルのようでいて、別の所に落ちる原因があっただけで、
合格者の下の方の方はとても普通なかんじ、がしています。
英語特化型で入学するのに、その英語がいまいち使えない様子がみてとれれば、何級をもっていても
落しますよね。資格ってとった時期とか得意分野によって違うと思います。
ヒアリングパーフェクトでとれた資格があっても、文法がまるで理解できていないようだったら、
学校側は考えるでしょう。だからといって、2級の子でも落ちたぐらい難しい、という表現はしっくりこないかな、と。2級をもっているからといって安心できない選抜方法であるのは確かですが、3級しかなくても合格する可能性のある学校、でもあるような気がします。
昨年私は4回説明会に行きました
特別入試は 二段階選抜ですが
基準点は受験ですから 先に決めることは難しいとおっしゃいました
おそらく回収後平均点から算出するようなやり方だったのではないでしょうか
昨年の基準点は 載っていましたね
だいたい8割としましょう
私の印象では日能研センター模試と難易度はさほど変わらなかったですから センター120点が当面の目標ですね
もしそれに失敗したら 書類の「高い学力」を見てくれます
では「高い学力」とは何かというと YかNで 57以上ですと答えていました
「では56では願書は受け付けませんか?」と尋ねると「 そういうことではありません」ということでした
「ただし実際受かったお子さんは62以上が多いですよ」
という説明だったと思います
ちなみに娘が周りの4人にきいたら
2人が日能研R、2人がG、
Rのうち1人が特別落ちで A3日で合格
Gの子が1人特別合格、もう一人がB5日合格だったそうです
受験てわからないですよね
校長先生からは
今年は1日が厳しかったから来年は定員を増やすというニュアンスを感じました
kumon さん>
そうかもしれません。国語と社会は妙に得意なやつなので。
でも、発表されている「合格者最低点」をクリアしている
だけでも驚きです。授業は英語が大変のようですが、
6年生の前半だけNHKの基礎英語を聞いていただけで
真ん中(?)のクラスになっているらしいです。
入試に関しては、「とにかくいろいろ書かされた。選択問題が
多い学校と比べると凄くキツかった。もう2度とやりたくねー。」
だそうです。
まあ、学校が楽しそうなので何よりです。
ちなみにHNの「すごいなあ」は特別入試で合格した方への
コメントです。念のため。
英語は真ん中のクラスと下のクラスはいずれほとんど一緒の扱いになるそうです。
最初だけ一応アルファベットに生まれて初めて触れるか、そうでないか、ぐらいの違いだと思います。
英語が得意な方はとことん得意だとおもいますが、英語だけで授業が普通にうけられて、
むしろ英語の方が日本語より得意な人とも肩を並べて授業が受けられるお子さんは限られています。
そこに準じるお子さんがいても、上のクラスの海外に長く居たような生徒に交じるのは難しいですね。
ですので、そこそこ英語ができるお子さんのために真ん中クラスがつくられていますが、
ここも人数調整のために、ほとんどやったことがない人も真ん中に入れられてしまってます。
なので数人はとてもできる人も含まれていますが、英語ですべて考えたり答えたりできるお子さんではないとおもいますし、文法も公文国際では毎日毎日英語を学ぶことで、やる気のある子がぐんぐん伸び、英検3級程度までの差ならば一年間でほとんど違いがなくなるときいています。
息子さん(ですよね?言葉づかいからそう判断したのですが、お嬢様ならすみません)、6年生の一番精神的にしんどくなってくる受験期に英語をきいていらっしゃったなんて、えらいですね。
お話を聞く限りですが、なんだか「ぎりぎり精いっぱいで進学した」という感じがしません。
いろんなことを要領よくこなされる「余裕」がおありなようにお見受けします。
先が楽しみですね。
平成教育委員会に先日初めてお目見えした中野さんという方、
早稲田大学出身だそうですが、多言語を使いこなせて、いろんなものが色別にみえて物事を瞬時に分類できるという不思議な能力もおもちで、運動神経も抜群で、幼少期に公文の高校課程もほとんど数年で修了したとご自身で豪語されていた方、うちでは「この人少し空気がよめてない感じ??」といいながらも、どんな経歴なんだろうねえ、とほほえましくみていましたが、公文国際出身の方だという書き込みをみて「なるほど、やっぱり」と妙に頷いてしまいました。そんな不思議くんも多い学校だとおもいます。
あ、すごいなあさまの息子さんが不思議くんだといいたいのではありません。
話は段落でおわっています。どちらかというとわが子かな、
わが子はちょっと変ってるかなと小学時代おもっていましたし、
今も、「わが道をゆく」タイプですが、公文国際ではいたって「ふつう」だそうです。
平成教育委員会に出演していた中野さんが公文国際出身との情報があるようですが、信憑性はどうなのでしょうね。
芸能活動をすることを否定的に考える学校ではありませんから、もし本当なら学校筋からもっと話題に上がると思うのですが。
あっ、そうでししたか。
申し訳ありませんでした。
今回は見学でしたよね。
今回は、
代表団構成
1)高校生(14名:次の7校より各2名)
•大阪星光学院高等学校
•京都産業大学付属高等学校
•埼玉県立浦和第一女子高等学校
•渋谷教育学園渋谷中学高等学校
•頌栄女子学院高等学校
•聖心女子学院高等科
•桐蔭学園中等教育学校
2)引率者(7名)
•同7校より教諭各1名の計7名
•グローバル・クラスルーム日本委員会より3名
派遣日程
4月19日(土) インフォメーション・セッション
マダガスカル大使館訪問
5月13日(火) NY到着
5月14日(水) NYの高校訪問
国連日本政府代表部訪問
歓迎夕食会
5月15日(木) 模擬国連会議(開会式)
5月16日(金) 模擬国連会議(一日目)
5月17日(土) 模擬国連会議(二日目及び閉会式)
5月19日(月) 帰国
6月28日(土) 報告会




































