日大明誠が選ばれる理由とは?
任意の寄付金払ってない方
任意の寄付金のお願いがありましたが、
参考として口数が学年に応じて記載されていました。
全く家計に余裕がないので寄付はしませんでした。。。
学校(先生方)には寄付金の金額は知らされないのでしょうか?
寄付をしないで何か不利益を受けたことがある方いらっしゃいますか?
学費で賄えない学校経営なんておかしいでしょう?
寄付募集の主旨をみて賛同できるならおさめるだけでしょう?
慶応は各附属同窓会の奨学金が充実してます。財力なくとも意欲のある生徒は通える学校なこと知られてないんだね。
本人(生徒)の名前では払ってなくとも、卒業生である親や祖父母がそこそこ払っているというのもよくある話。また、40歳過ぎると100万寄付するより、同窓会や三田会とかの要職で働く方が、いろいろ効果ある風にも見えるけど…
結論は、慶応に限れば(そこしか知らないので)払いたければ払えば良い。最低口数とか払ったところで、気持ちの問題。払わなくてもなんの不都合もない。
たまたま、私立と国立で教師やってる親戚がいます。
寄付をしないで不利益、というのはありませんが、
しっかりと、名簿には何口寄付、というのがありますので、
どういう家柄の子か? という疑問くらいは、担任に持たれてしまう可能性もあるかと思います。
私立であれ、国立であれ、指定された何口分、っていうのは、
払うのが当然だと、日本では暗黙の了解のようなものがあります。
また、国立と私立では寄付の意味合いが違います。
国立の場合は、寄付金と言う名の施設費みたいなものなので、
学校運営自体が厳しいので、支払わない、という家ががある場合、他の方の迷惑になります。寄付というより、国が公立学校には出してくれる学校運営費を国立には出してくれないため(かなり少ない)生徒たちの親たちでどうにかしてください、という意味合いなのです。日本語表記の「寄付」は、誤解されがちのようです。ただ、国からの指示で、こう書かざるを得ないため、そうなっているようです。
伝統校でしたら支払っておいた方が良いですよ。
孫がもしかしたら通う事になるかもしれません。
私立は代々通う事になり得るので。
先々まで考えられず、今の事だけしか考えて寄付金が払えないなら私立を理解していないということですね。
学校の先生は寄付金で生徒を区別はしないかもしれませんが、多額ならプラスαはありますし、大学推薦の時はなんらかの力は働きます。
横で申し訳ありませんが、お中元やお歳暮は皆さんの学校ではどういう扱いになっていますか?
娘の学校では、固くお断りしますのスタンスですが、知人の学校では担任との面談の時に持参するそうです。現金や商品券の方もいるとの話です。
正直引きました。受け取るんだ、先生方・・・と。
一般的にどうなのか、よろしければお教えください。
幼稚園からある附属。いついくら寄付したか、附属にいる間中、きちんと記録されて残っていくようです。任意と言ってもほとんど学園の建物の新築その他にご協力下さいという、ほとんど義務みたいなもの。
学費は良心的だし、施設その他学校生活が充実しているのは、代々寄付されてきた方々の善意で成り立っていると思えば、「寄付させていただきます」という気持ちにはなります。予備校も行かず、普通に学校生活を送っていれば、このまま内進用の面接だけで大学に行けるので、大学に入学後も寄付させていただくことでしょう。




































