在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
女子にとって丁度良い大学
レベル高すぎて男や仕事に対して理想が高くなりすぎるのも困る、低すぎて縁談や就職で不利になるのも避けたい。
女子にとって理想の丁度良い大学はどこだと思いますか?
>女は男が将来出世するかどうかを見極めて選んでいるだよ。だから、これは年を経るにつれて差が出る隠れ上方婚。女がそういう男を見極める嗅覚はすごい。まさにゴールハンター。
>女性は間違いなく男性の遺伝子を慎重に見極めて選んでますよ。
だって子供に遺伝するから。それから将来性を考えると極めて優れた遺伝子を持った男性が好ましいですから。
男は純情だ。
女性はシビアに相手を見てますよ。皆 言いますから、恋愛と結婚は別物だと。
親御さんもそのように教えているケースが多いですよ。
好きだけでは到底やっていけないのが結婚ですから。
相手の遺伝子、能力、経済力、ある程度の容姿、親御さんのことなどなど、冷静に見極めています。それが女です。純情ではありません。
それが事実なら、女性とはなんとも気の毒な存在だといえる。
婚姻で最も大切な「愛」に殉じれないのだから。
またそれは、結局自ら「男」に寄生する人生の選択だとはいえまいか。
そうした「意図」をあからさまに肯定した時点で、先ほどまで諸嬢が声高に述べてきたご高説が破産したようにも思われる。
それでよく「昭和のモラハラ男」などと他人にいえたものだ。
あなた方こそ、旧態依然たる「昭和の女」そのものではあるまいか。
>女性はシビアに相手を見てますよ。皆 言いますから、恋愛と結婚は別物だと。
>親御さんもそのように教えているケースが多いですよ。
でもさんの、恋愛と結婚は別物で条件が重要とのご意見は、80代の私の母世代がよく言っていたことで、非常に懐かしく思いました。
現代ではなかなか勇気の要る率直なご意見だと思いましたよ!
結婚に関してどのような考えでも人それぞれなのだから良いと感じます。
けれども、今の子は恋愛の延長線上に結婚はあってほしいと考える場合がほとんどかなあ。
まあ、客観的条件が満たされれば多少のモラ男君でも構わないという場合もあるでしょう。大抵の今の娘達はいやがりますから、、案外掘り出し物があるかも知れませんね。
勉強最重視で育てられたエリート君にはそんな子も多いでしょう。
うちの子達を含めて完璧な人はいないしどこか欠点はありますね、皆発達途上です。我慢出来る欠点は個人によって異なると思います。
いや、もしかしたらお付き合いをしながら多少は教育し直せるかもしれませんね。そんな話も実は、昔も今も聞きます。無理かもしれませんが。
昭和のあの頃は、ある程度の普通のレベル女性が苦労なく上方婚が出来た時代でしたね。今は女性余りと言われています。
適齢期の娘さん達、「年収500万以上の日東駒専卒以上の星野源みたいなルックスの普通の相手で良いから」と言うそうですが、実は今はそれで結構上位のハイスペなんだそうです。
現代では結婚相手に条件を出し過ぎると、それが昭和なら当然のレベルでも、我が子をすごく縁遠くさせる原因になってしまうかなと躊躇してしまいます。
かと言って何も言わないで本人に任せると、皇室の例のように庶民でも思い切り避けるレベルと親しくなるかもしれません。難しいものですね。
本人に見合う同じような相手を見つけられれば有り難く、上出来なのかなと思います。そもそも結婚出来ないかもしれないし。長くてごめんなさい。
意図は私にはない。文面からもその人柄は伝わっている。
問題は、そこに表れた本スレでも顕著な本音と建て前―矛盾―の存在だ。婚姻について、最近の女性における自立性を力説する一方で、旧態依然とした男の品定めは健在とのこと。それは、自分の将来を男に寄生する形でしか描かれていないということであろう。
また私自身の、地味で堅実、家庭を支えてくれる控えめな女性を好むとの私的領域につき先に、「昭和のモラハラ男」とのありがたくない認定を頂戴した。しかしながら、女性陣が上述の通りの志向であるならば、彼女らもまたそうした私に-結果的に-適合する人々だとはいえまいか。
>けれども、今の子は恋愛の延長線上に結婚はあってほしいと考える場合がほとんどかなあ。
タイミング次第ですかね。大学生の恋愛は、社会人になっていざ結婚を考えはじめると破綻することも多々ありますが、サラサーあたりだと、恋愛のはじめから結婚をかなり意識するでしょうね。いずれにしても、100%恋愛か100%条件か、という二者択一ではないですよね。相手に富や美を求めるのは生存本能ですから仕方ないことです。
フランス人の結婚観が実は「超堅実」なワケ
「半分以上が婚外子」にはカラクリがあった
https://toyokeizai.net/articles/-/145932
移住してわかった!フランス女性が「婚活」をしない5つの理由
https://www.cosmopolitan.com/jp/love/relationships/a35011156/5-reasons-french-women-never-seek-marriage/
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記事紹介です。
東洋経済の記事によると、フランスでは法律婚の重みを避けたPACSという事実婚制度があります。法律婚には、①共同生活、②扶養、③生活費分担、④連帯債務負担、そして⑤貞節の義務があります。PACSは、①と④は法律婚と同じで、②と③の代わりに、世帯の出費を分担し、失業や病気の際に援助する相互扶助義務があり、そして⑤がありません。片方からの通告でPACSは解消できます。
そして、一緒に住みたいと思ったカップルはPACS制度から入り、自然と子供ができ、年を経て法律婚でケジメをつけるという実態のようです。
恋愛と結婚は別とは妻経由で聞く今の若い女性のリアルな声ですが、理想は好きな人と恋愛して結婚なんでしょう。いずれにしても高くない賃金で働く自立した2人が法律婚の前の予行演習としてPACSから入るのは負担が小さい。法律婚に進めない事情が後に発覚すればPACSのままにするか、解消することも簡単です。




































