充実した教育環境の日大付属高校
女子にとって丁度良い大学
レベル高すぎて男や仕事に対して理想が高くなりすぎるのも困る、低すぎて縁談や就職で不利になるのも避けたい。
女子にとって理想の丁度良い大学はどこだと思いますか?
女性に学は必要。
経済的自立も最低限保証されてないと、女性の真の自立はない。
ただ、無理に女性に「子供も産め、仕事もサボるな、社会に貢献しろ」って言われ、負担を押し付けると、
「子供、無理」と少子化に繋がる。
女性だけでなく男性も、自己実現を優先したいのか、経済的豊かさをトコトン求めるのか、折り合いつけて子供を第一とするのか、それぞれの価値観で進路を選べば良いと思う。
>医師は、一定以上の能力と体力があり医療に興味があれば、そういう女性には「丁度良い」と考えています。
医学科在学中の我が家の娘を見ていると、私も同じ様に思います。
能力はさておき、ずっと続けているスポーツのおかげか体力はあり、学年が上がるにつれ膨大な量になる勉強も、医学に関わる事は面白いそうでイソイソとこなしています。
私としては、主人から同僚の女医さんの話しを色々聞いていたので大変さを心配し、大学受験時に別の進路をすすめた事もあったのですが、娘には今の学部が丁度良かったのかと思っています。
が、人手不足と言われる医療業界系の資格を持っていることなんですよね。今のところ、一度取得すれば、一生ものですから。しかも他業界でも歓迎されやすい。
ただ、継続しなければ「手に職」といえど、ゼロではないが忘れてしまう可能性はありますが。。意外に忘れないものなのか。。
本当に尊い仕事だと思います。
身軽だし、経済的にも困っていなそうだし、環境が整っていて、「今は」ちょうどいいのかもしれないが、「これから」だよね。「これから」のほうが長い。女性にとっては「これから」仕事以外にも人生のビッグイベントがたくさん待ち構えているはずなので。
でも、まずは「今」がよければかなりいいほうなのでないのでしょうか。
立派な女医さんになられるといいですね。
お父様も医者なんですね。その時点で「ちょうどいい」のかもしれませんね。
娘さんも、将来、子育てというイベントでもなんなくクリアできそうですね。
お母様が、孫育てを張り切る気満々なかんじがする。
こんなところで家の情報を公開しつつ娘の話をする。。プライバシーを守ることも大切な医者の妻なのに。。
娘さんも幸せですね。能力も一定以上、体力もあり、医療にも興味あり、経済的にも恵まれ、医師である父、優しい母。。
私の考えですけど、って以前も書きましたが
明治時代に女子にも教育を!と立ち上がってくれた方がいて
それでも当時は恵まれた富裕層と、理解のある父親を持つ女子
しか大学に進めませんでした。
今はまだ男女差別がなくはないけれど、家庭の経済力に問題が
なければ女子でも東大でも医学部でも海外大学でも行くことが
出来るようになった。つまり女子でも自分の求める進路に
好きに進めることができることが、一人一人の丁度良い大学
なのではないでしょうか。
能力がある女性が、偏差値を下げて大学に進む必要もない。
結婚しないでキャリアを積むも、それはその人次第。
高偏差値の大学ではなくても、自分に見合ったキャリアを
積むことができる仕事は世の中たくさんあります。
もっと女性が生きやすくなる時代になるといいけど。
そうなのだが、それにはそうした個々の価値観の多様性実現を実質的に支える経済的な支援が必要だ。それなければ、空虚なお題目に過ぎなくなる。観念論なら、もう結構。空腹なときにいくら「満腹」を夢想しようと、お腹はただ鳴るばかり。空腹との現実は何ら変わらない。
西欧に比べ、国民の自助を強調して手抜きをするこの政権に対して、もっと鋭い追及の声を上げることが必要であると思われる。これまでそれを「イデオロギー」だの「プロ市民」だのという権力側からの恣意的な誘導に乗ぜられて忌避してきたことのツケが、ずっと悪影響を及ぼしてきた。
国民一人一人が為政者に対して声を上げねば、ー今回の五輪にも見受けられるように-血税は大企業のためにのみ充当され続けてしまうのである。この国は、世界でも稀有な「会社資本主義」の国柄であることを再確認すべきである。そして、その好機がこの秋に、総選挙としてやってくる。





























