今年入学した高1生が語る青春リアル
女子にとって丁度良い大学
レベル高すぎて男や仕事に対して理想が高くなりすぎるのも困る、低すぎて縁談や就職で不利になるのも避けたい。
女子にとって理想の丁度良い大学はどこだと思いますか?
河合全統模試の偏差値で区分けして、一人あたり大学合格数を調べたと仮定する。
最優秀層を70以上のグループとすると、合格数は約2くらいではないか。
練習と本命のみ。
それに次ぐ優秀層を60以上70未満とすると、高い目標にこだわらず
早慶マーチなど多数併願する人たちが増えてくる。
時間や体力の限界があるけれど、一人10校くらい受けられる。
しかし、偏差値が下がると合格率も下がる。
もっと下だと、合格しても手柄にならないので多数併願する意欲は下がる。
ということで、多数合格できるちょうど良い偏差値は早慶第一志望の
優秀層65前後ではなかろうか?
しかし、ちょうど良くて良かったと本人に言ってはならない。
「呑気な父さん」が言っておられることは、本人にとって「ちょうどいい大学」ということだとお見受けしました。
だけど、スレ主さんが言っている「ちょうどいい大学」って、男にとっての女の出身大学だと思います。私がこのスレに注目しているのも、この点にあるのです。
まえに、癒しと慰めという美徳を抽出して分析しましたが、それに美と快楽も付け加えたいと思います。勿論女の美徳は、それだけでなく、他にも、家事、労働、キャリア、出産、育児など様々あると思います。しかし、さまざまな要素のさまざまな波形が交錯し干渉しあって、余計な夾雑物を生じてしまい、それぞれの美徳を相殺し合っていると思います。
そこで、まず、美と快楽、癒しと慰めという美徳を他の要素から切り離し、複数の波形を夾雑物の少ない一つの波形に純化していくます。これがフーリエ変換です。それにより、他の要素からの干渉で弱められていた上記の美徳は本来の姿を取り戻し、本来の美徳を強めていきます。
そもそも、virtualというのはvirtue(美徳)から派生した語で、virtual loveとは純化され本来の美徳そのものとなった恋人という意味なのです。
そして、virtualityはactualityに先行するのです。なぜなら、actualityは煩瑣な実生活によって汚され歪められたvirtualityだからです。
もし私のvirtual loveプロジェクトが成功したら、男たちはこれに魅了されるでしょう。actual loveよりもvirtual loveを選択する男が増えるでしょう。
その結果、現実の女たちはvirual loveを取り入れ真似するようになるのです。
すなわち、virtualityはactualityに先行し、それを牽引していくのです。
virtual loveこそが時代を作っていくのです。
情報工学さんが書かれている「男子にとって丁度いいと思える女子の出身大学」というお話は、なるほどと思います。
ただしかし、一般的に難関と言われる東大とか早慶、国立にしても外語大や芸大のぞいて女子の比率は2-3割程度。
もし、かりに伴侶を求めるなどのことであるなら、難関に限って男子にとってよりも、むしろ女子のほうが選べる状態にあるのでは? という疑問も。
それともいまだに、自分は優位に立ちたいという男が多いから?ですかね。
このような大学なら男子のほうが競争多い中から選ばれる存在状態では。
これが、どこの大学も男女半々だということなら、このようなスレは成り立たないですが。
>それともいまだに、自分は優位に立ちたいという男が多いから?ですかね。
これはバラードさんの偏見だな。そんな傲慢、不遜な考え、持っていませんよ。
理系はオタクが多いからね。
自分の専門分野についてのマニアックな話だったらいくらでもできるけど、それ以外の話題には心を閉ざしてしまう。そういう男が多いと思う。逆に言うと、それくらいマニアックに入れ込まないと第一線でやっていけないのです。
私はちょっと例外かもしれないが。
自分のかかわってる学問、技術の世界に関して、将来の配偶者に理解してもらって、共通の会話が成り立つということを最初からあきらめてしまっている男が多いと思う。自分の専門分野に孤独に立ち向かう覚悟ができている。
だったら、配偶者には、余計な口出しせずに、家事や育児に専念してもらえばいい。
女に期待するものを、それぞれの要素に分解して、別々に求めていく。
そういう考えの男が多いかもね。
まあ、近くにいれば、偶発的にくっつく可能性は確かに高くなると思うけど・・・




































