女子美の中高大連携授業
京大凋落?
近畿2府4県からの合格者が
1750 人
を越えてから、「京大凋落」と言ってくれ。現状は、
1600 人
である。全合格者は、
2900 < 京大 < 3000
今後は日本のノーベル賞受賞者は研究費などの制約で減少すると予測されている。
研究費は大事な要素なのでおそらく減少して行くのだろう。
今回の化学賞は40年前の業績とのことで、当時の研究環境はどうだったのかなど、予算配分などを当時に戻すなどリバイバルすることは考えられないのだろうか。
結果を求め過ぎ短期で目が出なければ差し止めされるなら少しでも無駄な研究もできないことになる、歴史を見れば新しい分野は誰もマークしていなかったところから生まれて来る、結果は長い目で考え多少大目に見ることも必要だと思う。
細野秀雄東京工業大教授 2015/1/4 07:05
■鉄系超電導を発見「現代の錬金術師」
昭和57(1982)年に28歳で名古屋工業大助手となってから、30年以上にわたって材料研究を続けてきた。平成20年、従来の常識を覆し、鉄を主成分とした化合物(鉄系物質)でも高い温度で超電導となることを英科学誌「ネイチャー」に発表。それまで研究されてきた銅系物質(セラミック)とは別に、実用化を視野に入れて超電導物質を探す新たな鉱脈として、国際競争に火を付けた。
「鉄系高温超電導物質」の発見を機に、毎年ノーベル物理学賞候補として挙げられるが、細野さんは「受賞を意識したことなど全くない」と軽く受け流す。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2013年から候補者報道で12年間、他にも候補者は多いんですよね。細野東工大教授は埼玉県出身で高専経由の都立大の方だから、私大推しの方にはソッポを向けれてるのでしょうけど。
12年前のスレなんですね、引っ張り出してきて使ってるのかな?
一都3県の高校生受験生で旧帝一工+国医の入学者数が6.026人(2023年度)
・内訳として、東大53%が1600人相当とし
・一橋大と東科大の定員に対して7割で1640人程度
(一都3県に高校所在地があって東大と一橋大と東京科学大と国公立大医学部医学科に入学する人数)
・国医が(旧帝との重複分を抜いて)920人弱
ここまでで、合計で4.160人といったところ
そこから一都3県の高校生受験生が東大以外の旧帝に行く人数を割り出すと、1870人くらい
・この1.870人くらいが東大以外の旧帝の一都3県からの入学者な計算
一橋大は全て文系なので一都3県の旧帝一科+国医では文系の割合が高いかな
比較対象が関西(二府4県)で同年2023年度の旧帝一工+国医が5278人で高校卒業生数を母数にした時①に3.46%、
この高校卒業生数を母数にした一都3県の割合は2.39%になる
これだけでも1.45倍なんですね、関西勢が
実質、国公立大医医が多いのですよ旧帝医も含めて一都3県よりも関西勢の方が
首都圏の中学受験産業の東大に何人合格の高校ランキングという商法、全国という母数を無視しているからね
商法の陰りというか、見せない様に必死な部分で騙るのが東大合格者数で私立中高一貫校に向かって塾へ集金集客へと駆り立てて来たんじゃないかしら
首都圏の中学受験産業の東大に何人合格の高校ランキングという商法、全国という母数を無視しているからね
商法の陰りというか、見せない様に必死な部分で騙るのが東大合格者数で私立中高一貫校に向かって塾へ集金集客へと駆り立てて来たんじゃないかしら




































