アートの才能を伸ばす女子教育
なんで早慶ばかり各界で活躍する人材が目立つのか?
カンヌ国際映画祭で最高賞を受賞した是枝裕和監督も、過去2回受賞した今村昌平監督も早稲田文学部出身と言う事を思い出しました。
文学の世界でも実業の世界でも政治の世界でもマスコミ業界も、
目立つのは早慶出身者ばかりじゃないですか。
こういうと「人数が多いから」とトンマな事を言い出す方が必ずおりますが、
早慶VS旧帝に置き換えても歴然とした差があります。
どうしてこういう事になるのでしょうか?
>投稿者:念のため(ID:IcDff3ceEAU)
投稿日時:2021年 03月 26日 07:52
この書き込みは経済界のトップ(ID: VA/PUfcrmes) への返信です
経団連や日経連などの官僚と政府と結びついた老人クラブには興味がない。三田財界人は、もっと地元や経済の現場に興味がある。
それだけ社長に拘るあなたが、どの企業の社長でもない、地元財界トップでもない理由を聞きたい。
それはそれは名古屋大は、研究者としては素晴らしい。
ただそう言うものをどうやって製品化したり、
流通したり、販売したり、海外に広めたり、
本当に役に立つサ-ビスレベルに持っていくにはやはり実業が必要。そう言うところに三田財界人は、興味あり。
就職してから慶應が良く見える
就職先についてはどうでしょうか。
「私は日系や外資系の金融機関で勤務してきたのですが、金融機関に慶應大学の出身者は多かったですね。一橋大も就職では恵まれているとは思います。ただ、同じ会社に同じ大学の人数が多いというのは、うまく言えませんが、有利な気がしていました。慶應大学の出身者が大学出身者内でうまく立ち回るのを見ると単純にネットワークがうらやましいです」
子どもにすすめるのなら慶應義塾大学
「子どもには、企業に就職するという選択肢を将来とるなら慶應がいいよと言っています。就職先の人数とか見れば、慶應大学の採用枠は一橋大学よりも多いですからね。競争は厳しいでしょうが、より多くの企業の注目を集めていると思います。また、先ほどもいいましたが、ネットワークは魅力的です」





























