アートの才能を伸ばす女子教育
就活に有利な大学選び(女子限定)
長女昨年就活終了。次女来年受験です。
男子にはない女子の、就活を見据えた大学ランキングを同級会終えた長女の話を参考に考えてみました。(首都圏)
Aランク 慶応
Bランク 東大 一橋 早稲田
B´ お茶 上智 立教 青学
c 明治 中央 日女 東女
津田と法政は同級生がいないのでわかりませんが、こんな感じなんでしょうか?
昔の昭和のバスガイドみたいな立ち位置になる?
CAに憧れの職業イメージは今やシニア層まで。
つまりアラカンあたり。
コロナ終息したらまた人気でるかもと思うけど、まもなくまた第二第三のウイルスが出現してくるだろうから、今後も不明かな。
一世代年長の60代後半の従姉が、短大を卒業後スチュワーデス(!)に成りたがっていたけれど、会社経営で当時から欧米を行き来していた伯父が、向こうでは扱いの低い職業だからと大反対。
教授にも相談したけど、アメリカでは『空の上の給仕』でしかないと言われたらしい。
「それでもよい」と容認できる家庭の娘なら反対はしないけれど、とも言われたらしい。
そうこうするうちに、お見合い話を持ち込まれ、商社に腰掛け勤務した後、開業医一家に嫁いで今も幸せなマダム生活。
当時、私は小学校低学年ながら、「おねえさんは、飛行機に乗って、人のお世話をするんじゃなくて、して貰うのがふさわしい雰囲気よ~」みたいなこと、従姉に言ってたの覚えてる。
雰囲気がよく伝わりました。要するに、ステュワーデスがもてはやされていた昔でも、ちゃんとした家、思慮深い家庭なら、わざわざ空のウェイトレスを一生の仕事にはしなかったという事ですね。
今は更にそういう傾向があると思います。CAは、大変なお仕事だしそん系はしますが、自分の子にはわざわざ感がありますよね。
将来は、昭和のバスガイドの位置になる、というのは正しいかもしれませんね。
でも個人的には、バスガイドの方が、歴史を勉強して自分の言葉にしたり、ガイドの仕方を工夫したり、面白い話を挟んだり、歌や芸を披露したり、個人で色々と工夫できそうなので、CAよりも難しい気がします。
ドラマのヤマトナデシコが流行った時代
飛行機に乗って海外に行けて、お化粧バッチリ、制服もカッコいい、ブランド物を持ち、お金持ちと知り合い、パイロットとも仲良くなり‥みたいな、華やか?なイメージだったかな。
もちろん接客業としてプロフェッショナルを目指して、って方もいるんだろうけど。





























