アートの才能を伸ばす女子教育
東大は、更に首都圏出身者の割合が上がる
コロナ騒ぎで地方からの首都圏への受験生が減る。
現在、東大は地方出身者が約1000名。
その約1000名分が首都圏の子供に置き換わる可能性が・・
とすれば、来年の受験生は大チャンス!
優秀な地方女子は、東大に進学して大企業に入っても、出産や夫の転勤で出世を諦めたり退職するる可能性もあります。
「東大へ行くよりも医歯薬学部で免許取ったほうが生涯賃金も高いのでは」と、東大へ行くよりも医歯薬学部や地元大学へ向かうのではないでしょうか。
「下宿させたくない」思いもあるでしょうし。
4年前のスレなんだ、コロナでの動向の変化の検証でもすればいいのに
2024年度の東大合格者の高校所在地で首都圏は53%で近畿東海を含む地方は47%
足切りラインを変えてきたので、1000人位は出願先を変更が何処の国立大に向かうかな?ってなる。
理Ⅰが女子が受験者の段階から少なく、この辺りが前期の段階で東工大を始めとした女子枠を利用してでも国立理工系に向かうとかかな?と予測
男性にも強いプレッシャーがかかっているので 女性差別とは言えないと思います。
ジェンダーによる役割分担意識がいまだにあるというだけ。
東京に限っていえば 私立の難関、準難関の女子校が東大志向を強め、桜蔭生並みに(鉄緑で)頑張れば 女子の東大合格者数は増えると思います。
しかしそこまで頑張らなくても早慶でいいやと思う女性は多い。
一方 男子は中堅校でも東大目指して頑張っている子が相当いる…。
>東京に限っていえば 私立の難関、準難関の女子校が東大志向を強め、桜蔭生並みに(鉄緑で)頑張れば 女子の東大合格者数は増えると思います。
鉄緑会が必須ということは、それほど出来ないことを意味するので、微妙な考え方だと思います。
東大合格者の中で鉄緑会出身者が占める割合はそれほど大きくもありませんし。
また、鉄緑会に行けば合格するような短絡的な考え方は、東大に合格してくる女子にはあまりないようです(子供が東大でしたので、それを肌で感じていたようです)。
それよりも、東大に来る女子は覚悟が違うそうです。
自分の能力を世の為に役立てたいとか、社会に何か貢献したいとか。
結局、そういう女子が来る大学なので、東大に来ようとする女子の層が薄いということだと思います。
日本は学歴社会ではないので、普通に就職して普通に稼げればいいのだったら、ある程度以上の大学に行けばそれで問題はないですから、東大に行く必要もありません。
その状況の中で東大に行く女子には、何か大きな覚悟があるようです。
東大理Ⅰのような物理系の分野は、いくら下駄を履かせて女子を入学させても、入ってから苦労するのでやめたほうがいい。空間認識能力を必要とするのでハードルが高い。東工大も理学院、工学院の女子枠は今春は設定していない。





























