在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
大学別年収1位東大2一橋3慶應4京大5東工大6早稲田7ICU8名大9阪大10神戸 防衛大の就職先は?
大学別平均年収
1 東大 763万
2 一橋大 697
3 慶應大 687
4 京大 675
5 東工大 649
6 早稲田大 625
7 国際基督教大 614
8 名古屋大614
9 大阪大 611
10 神戸大 610
11上智大 600
12 東北大 595
13 横浜国大 595
14 防衛大学校595
15 九州大 585
16 電気通信大 583
17 東京理科大 583
18 北海道大 582
19 大阪府立大575
20 名古屋工業大 572
21 大阪市立大570
22 同志社大 569
23 筑波大 567
24 京都工芸繊維大 564
25 中央大 563
11万5265人を対象とした2018年3月~21年1月でのデータで調査。(30歳時)
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平均だと少人数大学は高くでるということでしょうか?
日本では男女間で年収格差はあるのでしょうか?
防衛大学校はすごいんですね。
防衛大学校はパイロットでの就職が多いからでしょうか?
自衛隊のパイロット
航空自衛隊の場合、航空学生6割、防衛大出身2割、一般大学出身2割
海上自衛隊の場合、航空学生6割、防衛大出身2割、一般大学出身2割
陸上自衛隊の場合、陸曹操縦課程8割、防衛大出身1割、一般大学出身1割
おおむねこんな感じの割合だそうです
陸上自衛隊は他の部隊で勤務している陸曹の階級の隊員が飛行要員の試験を受けて合格したら航空学校に入る仕組みのようです
でも陸曹操縦課程に入る陸上自衛隊員の多くは陸上自衛隊高等工科学校の卒業生だそうです
防衛大からパイロットになるためには2学年の時に陸上、海上、航空と要員に分かれる際、飛行要員の適正をパスしておく必要があるそうです。(自衛隊のウェブサイトに書いてありました)
防衛大出身や一般大出身からパイロットになるためのコースは航空学生などと比較して狭き門で、さらに一人前のパイロットになる年齢も操縦教育がスタートする年齢が遅いので遅く、さらに昇進すると防衛省や幕僚監部などの陸上勤務も多いため飛行時間が限られてしまうそうです。
どちらかというとパイロットとしての経験がある自衛隊の上級幹部という位置づけだそうです。
航空学生や陸曹操縦課程出身者は飛行隊長や航空隊長くらいまでしか昇進しませんが、飛行時間も長くパイロットとしてのスキルは身につくそうです
飛行時間も少ないので飛行手当も少なく、思ったほど稼げないかもしれません
>でも陸曹操縦課程に入る陸上自衛隊員の多くは陸上自衛隊高等工科学校の卒業生だそうです
何だろうと思って、入学資格等々を
中3で受験、合格率15%程度(倍率6倍台)、高卒資格も取れる、在学中は給与が出る、宿舎は無料で食事も被服も寝具も支給または貸与、場所は横須賀




































