充実した教育環境の日大付属高校
共通テスト 東北の受験生が全国の受験生の平均点に比べ文系約30点理系約47点下回り年々得点差拡大しているのは? 少子化人口減少のせい?
全国平均と差がありすぎませんか?
全国平均を上回ったのは倫理のみ。
共通テストの受験者数は年々減少しているのに東北の高校生は共通テスト受験率が高いの?
各地域での中堅、低偏差値高校で高校による共通テスト参加推奨レベルが影響しているのですか?
それとも少子化、人口減少の影響?
石破さんの次に期待した方がいい。
党内でも主導権をとれないようだし、内閣の顔ぶれを見ても先は明るくない。財務省を中心とした官僚主導で旧態依然から脱せられず、プライマリーバランスを重視した緊縮予算・増税方向になるだろう。
石破さんの言っていた防災省や子育て対策部署はできるかもしれないが、それで増えるのは〇〇基金のような天下り先、大企業の外部取り締まり役なんかも充実してきそうで役人の老後は明るいだろう。
でも、現在の高校生の10年後が明るくなるかは分からない。
大学進学者における共テ5科受験割合の比較 投稿日時:2024年 05月 28日
追加でコピペ、東北の方が5教科受験率で首都圏よりも高い、非進学者も含めた母数で5科受験者率を出しても東北の方が高い
本スレは共テの都道府県ごとの5科平均点の数年前の話で、首都圏は5科受験率の低さと同時に既卒の受験割合が高い←ここに仮面浪人もそうですが予備校講師等で共テ受験をしている高得点が影響しているかも?という気もする 特に首都圏の受験産業としてはおもろくない訳ね、いろいろと←個人の感想です
令和5年度の都道府県(高校所在地別)大学(短大を含む)進学者数に2023の共通テストの5教科受験者の割合を算出①してみた 手法として適切かや5科平均点との整合は別の問題、単に数学2科目と理科2科目の受験率の割合の目安として考えた 大学進学率が異なるため都道府県ごとの高校卒業者数を分母にして5科受験者を分子にすると②になる
地域と大学進学率 五科受験者数 共テ出願数 高校卒業人数 高校卒業数人口占有率
大学進学者数 五科受験/大学進学 五科受験率 高校卒業生者数に対する五科受験者
北海道 51.5% 18726 8231 0.44 12036 0.68 36361 0.23 3.78%
青森 53.3% 5227 2545 0.49 4185 0.61 9807 0.26
岩手 47.5% 4564 3436 0.75 4634 0.74 9608 0.36
宮城 55.2% 9775 4538 0.46 8186 0.55 17708 0.26
秋田 47.5% 3322 2300 0.69 3175 0.72 6994 0.33
山形 48.8% 4280 2243 0.52 3692 0.61 8771 0.26
福島 50.0% 7253 3258 0.45 6062 0.54 14506 0.22
東北 51.1% 34421 18320 0.53 29934 0.61 67394 0.27 7.00%
↑① ↑②
茨城 55.9% 13011 6402 0.49 13077 0.49 23276 0.28 2.42%
栃木 56.8% 8971 4062 0.45 8523 0.48 15794 0.26 1.64%
群馬 57.1% 8875 3354 0.38 8096 0.41 15543 0.22 2.21%
埼玉 64.5% 33850 7498 0.22 28101 0.27 52481 0.14 5.45%
千葉 62.4% 28600 5756 0.20 23538 0.24 45833 0.13 4.76%
東京 72.7% 70389 16991 0.24 68101 0.25 96821 0.18 10.06%
神奈川 68.0% 42611 7625 0.18 33287 0.23 62663 0.12 6.51%
首都圏 67.5% 175450 37870 0.22 153027 0.25 257798 0.15 26.79%
↑① ↑②
総計 60.7% 583762 237872 0.41 512581 0.46 962119 0.25
首都圏以外58.2% 408312 200002 0.49 359554 0.56 704321 0.28 73.21%
大学進学者における国公立大出願傾向で受験→合格→入学(者数)の割合の違いを数字で確認するだけ 5科受験者数が24万人弱で国公立大定員の2倍強から5科受験者の半数が国公立大進学に相当と単純に半分として見当をつけての算出
私大が無いか少ないと共通テストの5科受験率が上がるという相関関係を説明したに過ぎないです
実際の大学進学者には既卒(過年度生、浪人、仮面浪人)がおり、
共通テストにも参加者(現役と既卒)の人数が区分けされており、
多くの高校の合格実績で浪人も含めているのに母数は卒業生数概数として率でランキングでの比較をしている、よって母数は各都道府県ごとの当年の高校卒業生数として率として利用した
ナレッジステーション/令和5年度/都道府県別高校卒業者の主要進路/令和5年度学校基本調査( 文部科学省 / 令和5年12月20日発表 )
教育格差是正が答えではない。本当に必要なのは賃金の是正である。この先必要なのは事務員ではなく現場の力ですよ。特にインフラに関わる作業員の待遇改善は必要不可欠である。お金があっても買えないし、修繕されない時代が迫ってるんです。今の能登の状況を見たら答えがわかるでしょ。





























